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<title>無料アニメ動画・アニメソング視聴館</title>
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<description>動画共有サイト(Youku,YouTubeなど)を利用して、アニメ・アニメソングを無料視聴(試聴)☆ by くーぽん店長</description>
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<description> 動画共有サイトもかなりの数になり、どれに的を絞るべきか判らない状況です。手当たり次第というのもありますが、LINK切ればかりだとさすがに訪問者様へご迷惑なので、その点も踏まえ検討中。ここも一応ブログ・・・ではあるので、ないようそのものものの方向転換も考え、記事を精査していきますので、落ち着くまでは、しばし、ご容赦下さい。ブログ管理者：くーぽん店長  Amazon.co.jp ウィジェット
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<![CDATA[ 動画共有サイトもかなりの数になり、どれに的を絞るべきか判らない状況です。手当たり次第というのもありますが、LINK切ればかりだとさすがに訪問者様へご迷惑なので、その点も踏まえ検討中。<br /><br />ここも一応ブログ・・・ではあるので、ないようそのものものの方向転換も考え、記事を精査していきますので、落ち着くまでは、しばし、ご容赦下さい。<br /><br /><br />ブログ管理者：くーぽん店長<br /><br /><SCRIPT charset="utf-8" type="text/javascript" src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822/JP/kurpon-22/8006/b81d157c-aa41-497b-bb02-bc03a69092e9"> </SCRIPT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fkurpon-22%2F8006%2Fb81d157c-aa41-497b-bb02-bc03a69092e9&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT> ]]>
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<title>BLEACH -ブリーチ-</title>
<description> 『BLEACH』（ブリーチ）は、2001年から週刊少年ジャンプで連載中の久保帯人作の少年漫画。およびそれを原作としたテレビアニメ作品、ゲーム作品。漫画『BLEACH』を原作とするstudioぴえろ制作のテレビアニメ。テレビ東京開局40周年記念作品と題されており、テレビ東京系列および21局ネットで放送中。　第50回（平成16年度）小学館漫画賞少年向け部門受賞。作品の累計発行部数は4200万部を超える。漫画内の随所に、解散したアメリカ
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VNGVZO/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41If5oSmQDL._SL160_.jpg" alt="BLEACH 破面(アランカル)・出現篇 5 【完全生産限定版】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『BLEACH』（ブリーチ）は、2001年から週刊少年ジャンプで連載中の久保帯人作の少年漫画。およびそれを原作としたテレビアニメ作品、ゲーム作品。漫画『BLEACH』を原作とするstudioぴえろ制作のテレビアニメ。テレビ東京開局40周年記念作品と題されており、テレビ東京系列および21局ネットで放送中。<br /><br />　第50回（平成16年度）小学館漫画賞少年向け部門受賞。作品の累計発行部数は4200万部を超える。漫画内の随所に、解散したアメリカのロック・バンド、ニルヴァーナに関連する語句が入れられている（例：ニルヴァーナの最初のアルバム名が「 - BLEACH - 」、楽曲「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」をもじったと思われる「スメルズ・ライク・バッド・スピリット」〈ドン・観音寺の決めゼリフ〉など）そのほかに同年代の人気バンドであるブラー（ゴリラズ）、オアシス（リアム兄弟）、パンテラなどが見える。最近ではセンターカラーにカサビアンのPVをモチーフにした絵が登場した。ホロウのデザインはスリップノットに近い。<br /><br />概要<br />　本作は、ひょんな出来事から悪霊・虚（ホロウ）の退治者（死神）になってしまった高校生、黒崎一護（くろさきいちご）とその仲間達の活躍を描いた漫画。初期の死神代行編はエブリデイ・マジック的要素もあったが、尸魂界編からはその要素は失せ、バトル中心のストーリーを展開する。単行本の巻頭や作中にたびたび作者が作っている詩が使用されている（他からの引用もある）。作中用語として、主に虚の関連で、ことに破面編では、一部のサブタイトルにも登場する名詞に、スペイン語やそれに酷似した表現が多用されている。例として以下のようなものが存在する。　虚圏（ウェコムンド／Hueco Mundo） - 空虚の世界、　虚夜宮（ラスノーチェス／Las Noches） - 夜（複数形で、英語の「The Nights」と同義）、　破面（アランカル／Arrancar） - 剥ぐ、　サブタイトルの「Conquistadores（コンキスタドーレス）」 - 侵略者ども（意訳。直訳は、「征服者達」。）、　サブタイトルの「Mala Suerte!（マーラ スエルテ！）」 - ついてねェなァ！（英語の「Unlucky」と同義）<br /><br />　シリーズ構成の変遷<br />　シリーズ構成は当初1シリーズ（～篇）につき約20話という枠があったらしい。これはDVD化を見据えてのことと思われる。このため、死神代行篇から尸魂界篇（潜入篇・救出篇）はやや駆け足的な展開となってしまっていて、結果的に原作単行本の発刊ペースを追い越してしまったことがある。アニメオリジナルストーリーであるバウント編は、約1年に及ぶ長期のストーリーが展開された。同時にDVDの構成も見直されたため、これ以降1シリーズに付き常に約20話という法則は無くなっている。<br /><br />　ＴＶアニメ<br />　アニメーション製作は、 studioぴえろ。テレビ東京系列および21局ネットで放送中。2004年10月5日から2005年9月末までは火曜日の18:30 - 19:00だったが、2005年10月より1時間繰り下がり、火曜日の19:30 - 20:00に、更に2006年10月からは水曜日の19:26 - 19:54からの放送となる。 2006年12月16日には初の劇場版、「劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY」が公開された。2007年12月22日に、第二弾「劇場版BLEACH The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸」が公開された。<br /><br />　オープニング<br />　テロップの表示方法は現世と尸魂界と虚圏で異なっており、現世が背景だとテロップが背景に直接挿入されており（特に、1stOPの表示方式はかなり独特であり、スタッフごとにフォントも異なる）、尸魂界が背景だとテロップを上に被せる一般的な方式をとっていて、虚圏ではテロップ用のシーンが用意されている。4thOP 「TONIGHT, TONIGHT, TONIGHT」の曲の途中では、週代わりで1カットずつ別のキャラクターが描かれていた。5thOP「Rolling star」･7thOP「アフターダーク」の際は、クール途中に劇場版が公開開始されたため、公開期間中はそのダイジェスト映像が流れた。ちなみに，5thOPのときはダイジェスト映像は1種類だったが、7thOPは151話と152話、153話以降で映像が違うので2種類ある（2008年 1月4日現在）。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/BLEACH_%28%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝 -ShippUden episodes-</title>
<description> 『NARUTO -ナルト- 疾風伝』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『NARUTO -ナルト-』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』の続編にあたる。 概要 　製作会社はstudioぴえろ。2002年10月3日からテレビ東京系列局6局にて放送中で、同系列のBSデジタル放送局であるBSジャパンや、系列外の多くの地方局でも放送中。2002年10月3日のスタート当初は毎週木曜日18:30 - 19:00だったが、2003年4月2日からは、毎週水曜日1
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012ONMLC/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jasCaOIyL._SL160_.jpg" alt="NARUTO -ナルト- 疾風伝 遥かなる再会の章 1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『NARUTO -ナルト- 疾風伝』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『NARUTO -ナルト-』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』の続編にあたる。 <br /><br />概要 <br />　製作会社はstudioぴえろ。2002年10月3日からテレビ東京系列局6局にて放送中で、同系列のBSデジタル放送局であるBSジャパンや、系列外の多くの地方局でも放送中。2002年10月3日のスタート当初は毎週木曜日18:30 - 19:00だったが、2003年4月2日からは、毎週水曜日19:27 - 19:55に枠移動した（『ヒカルの碁』の後番組）。その後、2006年10月から毎週木曜日19:30 - 19:57に枠移動した。現在、テレビ東京系のアニメ作品では『ポケモン』に次ぐ人気を誇っている。<br /><br />2005年9月9日からは、アメリカのカートゥーンネットワークで放送開始。9歳から14歳を対象とした初回視聴率が2.3%（ニールセン調べ）という、アメリカのアニメ番組としては好調な視聴率を記録した。アメリカ以外にも、台湾中華電視台や台湾緯來綜合台（中華電視台より遅れて放送）、韓国トゥーニバース、香港無綫電視翡翠台など世界各国で放送されている。韓国では、『探偵学園Q』、『ちびまる子ちゃん』などと共に、本編中の日本語を修正せず放映している点（韓国語の註釈付き）が特記される。テレビ大阪では「朝のこども劇場」枠で、何度か再放送を行っている（2005年4月27日に開始。同年9月23日に放送の150話・151話をもって、1度本放送に追い付いたため終了した。その後、2006年7月5日より再び再放送を開始し、同年8月4日に174話までを放送して終了。そして、2007年7月26日から3度目の再放送を開始したが、わずか5日間で終了となった。この際、なぜか175話と176話は放送されず、177話から183話まで再放送を行った。なお、時期によっては2話連続放送となることがあった）。CS放送局のキッズステーションでも第1話から再放送中。<br /><br />また、同じくCS放送局のアニマックスでは劇場版が放映されている。なお、2006年10月からは毎週火曜17:30 - 18:00の『アニメ530』の火曜前半枠で、テレビ東京系列局6局ネットでの再放送も行われている（2007年4月から毎週水曜日17:30 - 18:00に変更）。作画については線やデザインを簡素にし動きを重んじるようになった原作の影響が見られ、静止画で見ると絵崩れしているように見えるが動画として見ると非常に滑らかで大胆な動きが取り入れられている。特に133話のナルト対サスケの対決は松本憲生が原画を描いており、この回は業界で後に伝説となる程完成度が高い。原作での第一部終了後、約85話のオリジナルストーリーが展開し、第二部突入までにおよそ1年半を要した（当時の段階では、原作の第二部にあたるストーリーに突入しても、すぐ原作に追いついてしまう可能性が高く、また原作の第二部にオリジナルストーリーを挿入することも困難であったためと思われる）。<br /><br />アニメのオリジナルストーリーは、原作であまり取り上げられなかったキャラクターにスポットを当てている傾向があると思われる。しかし、原作ファンのなかには「早く第二部に移ってほしい（先述の、オリジナルストーリーの長さについて）」、「キャラクターの扱いが酷い」などという不満の声も多い。数話は作者の構想にあるものだったらしいが、大部分はアニメの制作スタッフの提案によるストーリーであると思われる。<br /><br />アニメの主題歌はソニーミュージックが担当しており、リリース面ではアーティストによって売り上げは異なるものの、1曲1曲のクオリティは高く、定評がある。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>銀魂 -ぎんたま-</title>
<description> 『銀魂』（ぎんたま）は、週刊少年ジャンプに連載中の空知英秋の漫画『銀魂』を原作としたテレビアニメである。概要　週刊少年ジャンプで2004年2号から連載開始。作者の初連載となるSF時代劇の体裁をとった人情コメディ漫画で、単行本は2007年12月現在、21巻まで刊行。単行本売り上げは現在2,000万部を記録している。ジャンプフェスタ・アニメツアー'05で本作のアニメ『～何事も最初が肝心なので多少背伸びするくらいが丁度よい～
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UVXLQE/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qXTn4hPAL._SL160_.jpg" alt="銀魂 シーズン其ノ弐 04" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『銀魂』（ぎんたま）は、週刊少年ジャンプに連載中の空知英秋の漫画『銀魂』を原作としたテレビアニメである。<br /><br />概要<br />　週刊少年ジャンプで2004年2号から連載開始。作者の初連載となるSF時代劇の体裁をとった人情コメディ漫画で、単行本は2007年12月現在、21巻まで刊行。単行本売り上げは現在2,000万部を記録している。ジャンプフェスタ・アニメツアー'05で本作のアニメ『～何事も最初が肝心なので多少背伸びするくらいが丁度よい～』が上映され、2006年4月4日からはテレビアニメシリーズがスタートした。本作品は実際に起きた黒船来航の出来事を、『宇宙からの天人の来航』と位置づけており、江戸と現代の文化、そして宇宙船をはじめとした（現代と比較して）未来的な技術が織り交ぜられた世界観となっている。新選組などの歴史上の人物がモデルとなっているキャラクターや組織も多く登場している。なお、単行本のおまけページによると、銀魂の世界は「海外＝他の星」という感覚で描かれてはいるものの、地球上には日本以外の国家もちゃんと存在しており、ターミナルの存在などから全ての国家のなかで、江戸が一番栄えていることになっている。公式サイト『銀魂どっとこむ』のアドレスは『gintama.com』になる予定だったが、シルバーアクセサリーを取り扱う会社が同じアドレスを取得していたため、『少年ジャンプ』（Jump）の「J」をつけて『j-gintama.com』とした。<br /><br />　2005 年秋の「ジャンプフェスタアニメツアー'05」にてサンライズ制作による約30分のオリジナルアニメが上映された。 2006年4月4日より毎週火曜19時～19時30分の『火曜いージャン!!』枠でテレビシリーズが放送開始。ゴールデンタイムの放送枠ながら、シリーズ構成の大和屋暁と高松信司監督の手腕により原作のテンションと毒を巧みに再現し（表現規制の厳しさで有名なテレビ東京で放映されるアニメ作品としては過激な部類に入るとされる）、さらにはアニメオリジナル要素として世代パロディなども積極的に取り入れられた。同年10月から放送時間が木曜18時～18時30分に移動された（同時に火曜19時台のアニメ枠も消滅）。作中ではこの時間移動に関して「低視聴率や苦情の殺到が原因」と述べられている。 2006年7月から発売されているDVDの売上は、シーズン其ノ壱1巻が3万6000本（2006年11月23日付）、2巻以降も2万本以上と高水準にある。オリコンDVDチャートでは同じ週刊少年ジャンプのアニメ『BLEACH』『DEATH NOTE』と並び、常にトップ10入りを維持している。また2007年12月からイタリアでも放送開始している。<br /><br />あらすじ<br />　この世界の江戸時代末期、「天人（あまんと）」と呼ばれる異星人達が襲来した。まもなく地球人と天人との間に二十年にも及ぶ戦争が勃発し、数多くの侍、攘夷派志士が天人との戦いに参加した。が、天人の絶大な力を見て弱腰になっていた幕府は天人の侵略をあっさりと受け入れ条約を締結。侍達は廃刀令により刀を失い、世の中に天人がのさばり、幕府は天人による傀儡政権となった。そんな時代、一人の銀髪の侍「坂田銀時」が、愉快な仲間達と共に奇想天外な生活を過ごしていく物語である。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E9%AD%82_%28%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>SOUL EATER -ソウルイーター-</title>
<description> 『ソウルイーター』 (SOUL EATER) は、大久保篤のファンタジー漫画作品。「月刊少年ガンガン」（スクウェア・エニックス刊）で2004年から連載されている。2008年4月～2009年春までアニメシリーズも放送される。概要作者の『B壱』に次ぐ2作目の連載作品となる。2003年に本編の前振りとなる3つの短編がそれぞれ「ガンガンパワード」平成15年夏季号、秋季号、「月刊ガンガンWING」平成16年1月号に掲載されており、それらは単行本第1巻
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018O3OAK/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Tis2%2Bn18L._SL160_.jpg" alt="ソウルイーター SOUL.1【予約先着特典:絵コンテ付】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7.5em;">『ソウルイーター』 (SOUL EATER) は、大久保篤のファンタジー漫画作品。「月刊少年ガンガン」（スクウェア・エニックス刊）で2004年から連載されている。2008年4月～2009年春までアニメシリーズも放送される。<br /><br />概要<br />作者の『B壱』に次ぐ2作目の連載作品となる。2003年に本編の前振りとなる3つの短編がそれぞれ「ガンガンパワード」平成15年夏季号、秋季号、「月刊ガンガンWING」平成16年1月号に掲載されており、それらは単行本第1巻に収録されている。事実上の第1話は「月刊少年ガンガン」平成16年6月号掲載の「補習授業（前編）」である。略としてファンの間では「魂喰」、「魂板」と表記される事もある。<br /><br />本編の前振りの短編の時から、「月刊少年ガンガン」としては異様な宣伝攻勢を行なっていた。<br /><br />月刊少年ガンガン2008年1月号より、テレビ東京系でのテレビアニメ化が発表された。1年間の放送単位で2008年春より放送。テレビ東京系列にて、1年シリーズの単位で2008年4月7日より毎週月曜午後6時から放送中。深夜枠にてスペシャル映像を追加した「ソウルイーターレイトショー」も放送している。初の夕方と深夜の連動放送となる。<br /><br />アニメ版のキャッチコピーは「お前の魂、いただくよ!」。<br /><br />あらすじ<br />舞台は死神武器職人専門学校、通称『死武専』。ここに通う「職人」のマカと「武器」のソウル・イーターを軸として物語を展開していくが、主人公格は三組と言えるのでその役割は限定的と言える。<br /><br />この学校は、「職人」と「武器」を育成することを目的としており「職人」と「武器」でペアとなって活動をしていく。その最終目標は悪人の魂99個[1]と魔女の魂1個を「武器」に集める事によって、死神様の下に仕える「デスサイズ」という者を作り出すことである。<br /><br />「職人」と「武器」<br />「職人」と「武器」で1つのペアとなる。 <br />「職人」とはペアを組んだ武器に魂を食べさせて、デスサイズを作ろうとする者である。悪人の魂を奪う為、職人でありながら武器を使いこなす能力を求められる。扱う武器に応じて、「魔○○職人」と呼ばれる。 <br />「武器」は当初、とある人物により、人間を加工して作り上げられた者であったが、時代が下るにつれて世襲化した家系まで発生しているところを見ると、今や一つの種族とされる。 <br />「職人」と「武器」は、魂の波長が近いほど戦闘能力が上昇する。「武器」は、職人の魂の波長を増幅し波長のコントロールをサポートする役割を持っており、実質戦闘に参加するのは「職人」である。 <br />「武器」は自分の得意とする形態の武器に変化し、「職人」のサポートをする。また「武器」は体の一部を武器化することができる者もいて、それを利用し、単体で戦う「武器」も存在する（ジャスティンやギリコ等）。 <br />熟練した「職人」には魂の種類や位置を感知したり、魂そのものを見る能力がある者もいる。 <br /><br />「魔女」<br />魔女の女王「魔婆様」を頂点とする魔法を扱う者たちのこと。その名の通り、現在のところ女性しか確認されていない。また、確認されている魔女はデザインのモチーフとして様々な動物があしらわれていることが多い。さらに、一部の魔女はモチーフとした動物に変身する魔法を使用することもできる。<br /><br />死神との抗争は「武器」が誕生する以前、遥か昔から存在していたが、後に魔女の魂を狩る職人が登場すると、それに合わせて様々な対抗手段を編み出し、互いに果て無き闘争を続けていった。代表例として、職人が魔女の魂を感知することができる「魂感知能力」に目覚めると、上級の魔女は「ソウルプロテクト」という魔法で魔女の魂を普通の人の魂に加工することで魂感知能力者を欺いてきた例が挙げられる。<br /><br />これを破るためには、ソウルプロテクトを無視して魔女の魂を感知することができる「ソウルプロテクトを破る魂感知能力」が必要となっており、既にその才を有した人間(B・J)が登場している。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>隠の王 -Nabari no O-</title>
<description> 『隠の王』（なばりのおう）は、「月刊Gファンタジー」（スクウェア・エニックス刊）に連載されている鎌谷悠希による漫画作品。2008年4月より、テレビ東京系列にて放送中。全26話予定。現代に生きる忍の世界が描かれる。あらすじ時は現代。そこには昔より存在する忍の世界＝「隠の世」があった。隠の世が生んだ最大の秘術「森羅万象」を体内に刻まれた少年と、それを手に入れんとする者たち、そして彼を守らんとする忍達の戦いを描
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757513275/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21DWT7W4MBL._SL160_.jpg" alt="隠の王 (1) Gファンタジーコミックス" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7em;">『隠の王』（なばりのおう）は、「月刊Gファンタジー」（スクウェア・エニックス刊）に連載されている鎌谷悠希による漫画作品。2008年4月より、テレビ東京系列にて放送中。全26話予定。現代に生きる忍の世界が描かれる。<br /><br />あらすじ<br />時は現代。そこには昔より存在する忍の世界＝「隠の世」があった。隠の世が生んだ最大の秘術「森羅万象」を体内に刻まれた少年と、それを手に入れんとする者たち、そして彼を守らんとする忍達の戦いを描く。<br /><br />スタッフ<br />企画 - 田口浩司、川村明廣 <br />企画協力 - 望月健、居福明子、倉重宣之、木村康貴、中嶋嘉美 <br />エグゼクティブプロデューサー - 鈴木大三、浅野健、阿部倫久、太布尚弘 <br />プロデューサー - 井出美恵、松倉友二 <br />アニメーション制作プロデューサー - 柏田真一郎 <br />監督 - 杉島邦久 <br />シリーズ構成 - 横手美智子 <br />キャラクターデザイン - 岩倉和憲 <br />プロップデザイン - 木本茂樹 <br />総作画監督 - 中山由美 <br />美術監督 - 小林七郎 <br />美術設定 - 嶋田昭夫 <br />色彩設定 - 店橋真弓 <br />撮影監督 - 大河内喜夫 <br />編集 - 西山茂 <br />音響監督 - 吉田知弘 <br />音楽 - 大島ミチル <br />音楽協力 - テレビ東京ミュージック <br />アシスタントプロデューサー - 青木真美子、金庭こず恵、赤垣学美 <br />アニメーション制作 - J.C.STAFF <br />製作 - 隠の王プロジェクト（スクウェア・エニックス、ジェネオンエンタテインメント、ディーライツ、J.C.STAFF、ムービック） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%A0%E3%81%AE%E7%8E%8B" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>家庭教師ヒットマンREBORN! -かてきょーヒットマンリボーン-</title>
<description> 『家庭教師ヒットマンREBORN! 』（かてきょーヒットマンリボーン）は、「週刊少年ジャンプ」（集英社）2004年26号より連載中の、天野明作の少年漫画作品。2008年1月現在、単行本第 17巻まで刊行。2月4日には18巻が発売予定。タイトルの「家庭教師」は「かてきょー」と読む。「かていきょうし」の読みは誤り。略称は「リボーン」。アニメ化もされており、2006年10月よりテレビ東京系で放送中。概要　プロトタイプにあたる同タイトル
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000KC82DK/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PHBMBW3KL._SL160_.jpg" alt="家庭教師ヒットマンREBORN!【Bullet.1 リボーン&ランボのラブリーマスコット付き限定版】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『家庭教師ヒットマンREBORN! 』（かてきょーヒットマンリボーン）は、「週刊少年ジャンプ」（集英社）2004年26号より連載中の、天野明作の少年漫画作品。2008年1月現在、単行本第 17巻まで刊行。2月4日には18巻が発売予定。タイトルの「家庭教師」は「かてきょー」と読む。「かていきょうし」の読みは誤り。略称は「リボーン」。アニメ化もされており、2006年10月よりテレビ東京系で放送中。<br /><br />概要<br />　プロトタイプにあたる同タイトルの読切（「週刊少年ジャンプ」2003年51号掲載）を経て連載開始。その読切は公式キャラクターブックに収録されている。 話数の数え方は「標的○○（○には数字が入る）」。なお、標的はそのまま「ひょうてき」とは読まず、「ターゲット」と読む。連載当初は一話完結のギャグ漫画だったが、62話（標的62）を境にバトル漫画に路線変更している。主人公の沢田綱吉（通称ツナ）の心の成長を描いた成長物語の一面も併せ持っている。ジャンプ作品では『まじかる☆タルるートくん』に始まる、「マスコットキャラと落ちこぼれ主人公、そしてその仲間たちが繰り広げるドタバタコメディ」系統の漫画だが、同ジャンルの漫画が主要人物二人の友情と信頼関係に重点を置くのに比べ、主要人物二人が家庭教師と生徒の関係（つまり師弟関係）にあるため父性的な関係にあたる。「Vジャンプ」2007年1月号から、リボーン関連のゲーム記事の一コーナーとして一コマカラー漫画『並中ゲーム部』が連載されている。キャラクターの一部に自動車やバイク（主にイタリアのメーカー）などに関連した名前が付けられている。<br /><br />　テレビアニメ<br />　2006 年10月よりテレビ東京系にて放送。原作とは時系列（日常編→バトル編→日常編→バトル編）やキャラクターの設定などが大幅に変更されている。日常編とバトル編ではサブタイトルコールの演出が異なる。『vsヴァリアー編』の副題が標的34（第34話）から標的65（第65話）までタイトルコールに追加。標的20（第20話）からミニコーナー「来週の星座占い」（占い：潘恵子）が始まり、それに伴いCM直前・CM明けのアイキャッチが廃止、次回予告も短くなっている。まれに、エンディングとミニコーナーの間にCパートが挿入されることがある。放送局はテレビ東京系列6局（土曜10:30-11:00）と BSジャパン（木曜19:00-19:30、5日遅れ）。CS放送においては2007年6月からAT-Xで放送されており、アニマックスでも2008年2 月より放送開始予定。海外では、台湾の台湾電視台でも放送されている。<br /><br />スタッフ<br /> * 原作：天野明（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br /> * エグゼクティブプロデューサー：穴見礼（テレビ東京）、菅原章（電通）、玉村輝夫（集英社）<br /> * プランニングマネージャー：野口彰（テレビ東京）、笹田直樹（電通）<br /> * 原案協力：八坂健司、東秀人、大内重昭（集英社「週刊少年ジャンプ」編集部）<br /> * シリーズ構成：岸間信明<br /> * 脚本：岸間信明、面出明美、阪口和久、鈴木雅詞、三井秀樹<br /> * キャラクターデザイン：田中将賀<br /> * メカニックデザイン：沙倉拓実<br /> * 小物デザイン→小物・エフェクト設定：渡辺浩二（第3-話）<br /> * 復活題字：馬越嘉彦（第10-29話）<br /> * 総作画監督：日向正樹（第53話以降不定期にクレジット）<br /> * 美術監督：松宮正純（STUDIO LOFT）<br /> * 美術設定：谷内優穂（KUSANGAGI）<br /> * 美術ボード：福本剛→川元由香→鈴木和彦（STUDIO LOFT）<br /> * 背景：スタジオロフト、SEOUL LOFT<br /> * タイトル：道川昭<br /> * 色彩設計：山下圭子<br /> * 特殊効果：岡野国治、河野明梨（studio ab）、米倉かおる、金子直美、佐藤はじめ、境成美、成合由紀<br /> * 撮影監督：濱雄紀（旭プロダクション）<br /> * 撮影：旭プロダクション、スタジオ雲雀、サンシャインコーポレーション、BIG BANG<br /> * 編集：西山茂<br /> * 編集助手：須藤瞳（REAL-T）<br /> * ビデオ編集：松山豪希（TOVIC）、森健太（TOVIC、第-63話）→市澤渉（TOVIC、第64-話）<br /> * 音楽：佐橋俊彦<br /> * 演奏：フェイスミュージック<br /> * 音楽プロデューサー：長岡和弘<br /> * 音楽制作/協力：ポニーキャニオン、テレビ東京ミュージック<br /> * 音響監督：平光琢也<br /> * ダビング演出→音響監督：ハマノカズゾウ<br /> * アフレコ演出：三ツ矢雄二<br /> * 音響効果：庄司雅弘（フィズサウンド）<br /> * 録音調整：鈴木裕幸<br /> * 録音助手：星野利宏<br /> * 録音スタジオ：デルファイサウンド<br /> * 音響制作：石橋利香（デルファイサウンド）<br /> * キャスティング：ネルケプランニング、野上祥子<br /> * 番組宣伝：青木洋介（テレビ東京）<br /> * 宣伝協力：岡田大将<br /> * BANK制作：サカイユタカ（第17-28話）<br /> * BANK管理：富永善一（第39-話）<br /> * 制作デスク：上田順久<br /> * 文芸・設定制作：松尾樹里<br /> * 設定制作補佐：長沢志帆<br /> * アシスタントプロデューサー：満淵絢<br /> * 制作プロデューサー：小川文平（第68-話）、渡辺秀信<br /> * 制作協力：アゼータ・ピクチャーズ、マジックバス（Magic Bus）、銀画屋、虫プロダクション、BIG BANG、プラム、スタジオキャッツ、スタジオ雲雀、サンシャインコーポレーション<br /> * プロデューサー：青木俊志（テレビ東京）、山西太平（電通）、片岡義朗（マーベラスエンターテイメント）<br /> * 監修：石黒昇<br /> * 監督：今泉賢一<br /> * 製作：テレビ東京、電通、ARTLAND</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3REBORN%21" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>ONE PIECE -ワンピース-</title>
<description> 『ONE PIECE』（ワンピース）は、1997年より週刊少年ジャンプ（集英社）にて連載中の、尾田栄一郎作の少年漫画。2008年4月現在、49巻まで発刊。又これを原作にしたテレビアニメ、ゲーム等も指す。ストーリー　主人公モンキー・D・ルフィは海賊であり、海を渡り各島を渡り旅をしていく。主人公とその仲間は海賊であるが、民衆を襲うわけではなくそれぞれの目的の為旅をしている。主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒しまた次の島へ
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HT7V/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21T767AVGRL.jpg" alt="ONE PIECE piece.1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7em;">『ONE PIECE』（ワンピース）は、1997年より週刊少年ジャンプ（集英社）にて連載中の、尾田栄一郎作の少年漫画。2008年4月現在、49巻まで発刊。又これを原作にしたテレビアニメ、ゲーム等も指す。<br /><br />ストーリー<br />　主人公モンキー・D・ルフィは海賊であり、海を渡り各島を渡り旅をしていく。主人公とその仲間は海賊であるが、民衆を襲うわけではなくそれぞれの目的の為旅をしている。<br /><br />主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒しまた次の島へ進んでいく。敵も海賊が多いが、海軍等の他の組織と戦うこともある。又、島を渡っていく中で仲間が増えることもある。海では主に移動のみで船同士の大砲戦等の戦いはあまり描かれない。<br /><br />プロローグ<br />　伝説の海賊王ゴールド・ロジャー（ゴール・D・ロジャー）が遺した富と名声と力の「ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）」をめぐり、幾人もの海賊が覇権を賭けて争う大海賊時代。そんな時代に生まれ海賊に憧れる少年モンキー・D・ルフィは、「ゴムゴムの実」と呼ばれる不思議な実（「悪魔の実」の一種）を食べてゴム人間となり、カナヅチ体質になりながらも、海賊王となる為に仲間と共に冒険する。<br /><br />概要<br />　仲間・冒険といったテーマを前面に掲げ、少年漫画の王道をいくストーリー展開を持ち、随所にギャグを織り交ぜた少年漫画として人気を博している。1999年に放送が始まったアニメ版もロングラン作品になっている。2007年には、連載10周年記念して5冊の本が出版される等、様々な企画が立てられた。<br /><br />原作のストーリーをアニメ化した東映アニメーション作品である本作品は、当初は、東の海編（原作でいう100話、アニメ版の53話）で終了する予定だったらしいが、予想以上に人気が出たために続投が決定した。その結果、東映の製作したアニメ作品としては『一休さん』の300話を超えて最も長く続いている作品となった（『ドラゴンボール』などのシリーズもの全般を除く）。<br /><br />放送枠は水曜の夜→日曜の夜→日曜の朝と度々変わってきたが、後釜番組がすべてバラエティ番組となり、水曜枠に至っては、火曜日の『サザエさん』の放送枠がなくなって以降のフジテレビ唯一の平日夜のアニメ枠となる。伝統枠である水曜19:00 - 19:30のアニメ枠を守りたい編成と、19:30 - 20:00のバラエティ枠を1時間にしたい製作側が対立しており、当時は改編時期でもないのにアニメ1時間特番にした翌週をバラエティ枠1時間ということが繰り返し行われていた。最終的にはアニメ枠を日曜19:30 - に移動させたが、これを受けてテレビ東京が同年秋よりアニメ枠を新設。完全に視聴者層を奪う形となったため、一時フジテレビの水曜19:00台は冬の時代になっていた（スポンサーの集英社がネットチェンジした扱いとなっている）。初期の頃は非常に放送休止が多く、「二週休止して二話連続スペシャル」「三週休止して二話連続スペシャル」など、緊急的なスペシャル回を頻繁に放映しており、そのたびにプレゼント企画をしていた。番組が休止となるナイター中継日は、2005年のオールスターゲーム以降はナイター中継の視聴率低迷を受け、ナイター中継があっても定時に放送されるようになった。<br /><br />ビデオ化やDVD化に時間がかかるアニメの一つであり、DVD化に至るには現在、平均で約1年半を要している。イーストブルー編は一巻に4話収録であり、ソフト化に時間はかからなかった。しかし、グランドライン編に入ってから一ヶ月に休止がない限り4～5話放送されるのに対し一巻に3話の収録になっており、毎月１話のペースで遅くなっていき、現在までのメディア化の遅さの原因となっている。（セカンドシーズンは1度だけ4話収録されたが、空島編は完結までの残り4話を一巻に2話収録で2ヶ月連続で発売している）理由が上記のようなためにこれからも差が開く可能性は高いものの、差が縮まる可能性は低い。<br /><br />2004年10月に放送された207話からは地上デジタル放送に対応したハイビジョン映像で制作されている（フジテレビ制作のテレビアニメでは初）。アナログ放送、資金面でデジタル機器が不足しているテレビ新広島、テレビ静岡などの一部遅れネット局のデジタル放送、VHS、DVDでは映像の左右をカットしている（ただし、フジテレビのアナログ放送では上部に５ミリ程度の帯がある）。よって本放送でしかハイビジョンで見ることができず、メディア化の遅さと相まって批判的な意見も多かった（アスペクト比16:9化されたエピソードがメディア化された際、それと同時にアスペクト比16:9化前のエピソードが収録されたことにより、画面サイズが統一された可能性もある。なお当初は16:9で収録される予定であった）。だが、麦わらルフィ親分捕物帖はセルDVDでは16:9で収録されており、TVシリーズもウォーターセブン編よりセルDVDに限られるものの、16:9で収録され始めた。しかし、レンタルでは依然として4:3である。<br /><br />2006年9月24日をもって、約7年間シリーズディレクターを務めていた宇田鋼之介が降板した。翌週（日時の詳細は前述）からの枠はローカル枠のため、他地域は遅れ放送や打ち切りとなる。これでフジテレビ系のゴールデンタイムのアニメ枠は全て廃止された（但し福島テレビでは現在月曜19時から放送されているので一部の地域では存続されていると言える）。関東圏では、2006年10月以降エンディングを廃止し、実質的には9時31分から9時59分59秒というギリギリの時間まで放送を行っている。その他の大半の地域では遅れネットとなり、秋田県（AKT）・長野県（NBS）・富山県（BBT）では打ち切りとなった（長野県内でもCXが受信できる箇所があるのでそれらの地域では見ることが可能である）また、西日本地域の一部系列局では本来の時間帯で関西テレビ制作の『旅っきり!～ふれあい紀行～』を継続放送して同時ネットは行わなくなった。<br /><br />2007年3月25日に放送された回で、能登半島地震報道のため、放送時間残り約2 - 5分の所で番組放送を中断、同29日深夜に放送するという、番組はじまって以来の事態が発生した。余談だが、7日遅れ放送の北海道（UHB）では番組を中断せず放送を続け、地震報道は画面上部のテロップで流しただけであった。<br /><br />2007年3月からニコ・ロビンの声を担当する山口由里子が産休のため、2007年7月までの間は小林優子が代わりに担当していた。<br /><br />2007年8月15日のテレビ宮崎の放送では、Aパートのアイキャッチの途中で画面が1時間制止する放送事故が発生し、翌週に延期となった。この間放送の画面には、サンジの眉毛のアップがずっと映し出され続けるという珍事となった。<br /></DIV></DIV><div align=right><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ONE_PIECE_%28%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>To LOVEる -とらぶる-</title>
<description> 『To LOVEる -とらぶる-』（とらぶる）は、矢吹健太朗（漫画）・長谷見沙貴（脚本）による少年漫画作品。「週刊少年ジャンプ」2006年21・22号より連載中で、単行本は2008年5月現在、9巻まで発刊中。累計発行部数は350万部を超える。連載話数の単位は、「トラブル-」。2008年4月よりTBSほかにてテレビアニメが放送中。Webラジオも3月末より配信中である。また、2008年夏にニンテンドーDSとPSPでゲーム化が決まっている。あらすじ 　
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017H8WN2/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511DWunpwML._SL160_.jpg" alt="To LOVEる 第1巻" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『To LOVEる -とらぶる-』（とらぶる）は、矢吹健太朗（漫画）・長谷見沙貴（脚本）による少年漫画作品。「週刊少年ジャンプ」2006年21・22号より連載中で、単行本は2008年5月現在、9巻まで発刊中。累計発行部数は350万部を超える。連載話数の単位は、「トラブル-」。2008年4月よりTBSほかにてテレビアニメが放送中。Webラジオも3月末より配信中である。また、2008年夏にニンテンドーDSとPSPでゲーム化が決まっている。<br /><br />あらすじ <br />　高校生になったが恋愛に奥手な結城リトの元に、宇宙人のデビルーク星の王女ララがやって来た。この二人と周りの登場人物が織り成す、ちょっとHだが愉快痛快なドタバタラブコメディ。 <br /><br />　テレビアニメ <br />　2007年12月22日に「ジャンプフェスタ'2007」イベント内にて正式発表された（PVが先行上映されている）。2008年4月より、TBSほかにて放映中。全26話（予定）。 <br /><br />　キャスト <br />　結城リト： 渡辺明乃 <br />　ララ・サタリン・デビルーク： 戸松 遥 <br />　西連寺春菜： 矢作紗友里 <br />　ペ　ケ： 新井里美 <br />　ザスティン： 子安武人 <br />　結城美柑： 花澤香菜 <br />　天条院沙姫： 川澄綾子 <br />　古手川 唯： 名塚佳織 <br />　レン／ルン： 大浦冬華 <br />　猿山ケンイチ： 吉野裕行 <br />　籾岡里紗： 柚木涼香 <br />　沢田未央： 千葉千恵巳 <br />　九条 凛： 橋本まい <br />　藤崎 綾： 水橋かおり <br />　校　長： 緒方賢一 <br />　御門先生： 城 雅子 <br />　金色の闇： 福圓美里</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/To_LOVE%E3%82%8B" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>コードギアス 反逆のルルーシュ R2 -Code Geass Lelouch of the Rebellion R2-</title>
<description> 『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,CODE GEASS Lelouch of the Rebellion R2）はサンライズ制作の日本のSFロボットアニメである。2006年10月よりMBS・TBS系列10局で放送され、2007年9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（放送局を参照）、BS-iでも放送された第1作目の続編。続編となる『R2』は、2008年4月よりMBS制作・TBS系列日曜夕方5時枠で放送中。作品概要　本作は、
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017HMDGY/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61E7GjfSYoL._SL160_.jpg" alt="コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』（コードギアス はんぎゃくのルルーシュ,CODE GEASS Lelouch of the Rebellion R2）はサンライズ制作の日本のSFロボットアニメである。2006年10月よりMBS・TBS系列10局で放送され、2007年9月以降系列16局の放送で、地上波26局のネットとなり（放送局を参照）、BS-iでも放送された第1作目の続編。<br /><br />続編となる『R2』は、2008年4月よりMBS制作・TBS系列日曜夕方5時枠で放送中。<br /><br />作品概要<br />　本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界に於いて、世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。メインの主人公であるルルーシュは、母の復讐と妹の未来のため、帝国への反逆を遂行する（アンチヒーロー）。もう一人の主人公スザクは、父を犠牲にした贖罪のため、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。<br /><br />舞台は、神聖ブリタニア帝国の植民地とされ、呼称が「日本」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている。プロデューサーのコメントに拠れば、ブリタニア占領下の日本は旧日本植民地の台湾と朝鮮や連合軍占領下の日本を参考にしているとのことである。<br /><br />あらすじ<br />　皇暦2010年8月10日、世界唯一の超大国神聖ブリタニア帝国は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。日本は占領され、領土は「エリア11」となる。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、ブリタニアの総督により支配された。ブリタニアは「ナイトメアフレーム」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。<br /><br />日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公ルルーシュ・ランペルージは謎の少女C.C.（シーツー）から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「ギアス」を与えられることになる。ルルーシュは仮面で素顔を隠して「ゼロ」と名乗り、自称正義の味方「黒の騎士団」を結成し、ブリタニアに戦いを挑む。<br /><br />第2期 R2 について<br />　続編の制作が第1期終了直前に発表され、2008年1月に『コードギアス 反逆のルルーシュR2』として正式に放映予定などが発表された。第1期同様にMBS制作だが、JNN系列局全国ネットの日曜夕方5時枠[14]にて2008年4月6日より放送開始で全25話を予定。TBS系列における深夜アニメの続編が全日帯アニメとなる例は史上初となる。 また、TBS系列日曜夕方5時のアニメ枠は、1985年に終了したTBS制作の『ビデオ戦士レザリオン』以来およそ23年ぶりである。<br /><br />第2期ではゼロやスザクの衣装が変わるようである。また、「ロロ・ランペルージ」という新しいキャラクターも登場し、新ナイトメア「ヴィンセント」も登場。第1期登場の他のナイトメア（主要人物のものも含む）も、改変が加えられている。<br /><br />スタッフ<br />企画 - 内田健二、竹田菁滋、川城和実 <br />ストーリー原案 - 大河内一楼、谷口悟朗 <br />シリーズ構成 - 大河内一楼 <br />副シリーズ構成 - 吉野弘幸 <br />キャラクターデザイン原案 - CLAMP <br />キャラクターデザイン - 木村貴宏 <br />ナイトメアデザイン - 安田朗、中田栄治、阿久津潤一（ビークラフト） <br />メカデザイン、コンセプトデザイン - 寺岡賢司 <br />メインアニメーター - 木村貴宏、千羽由利子、中田栄治、中谷誠一 <br />美術監督・美術ボード - 菱沼由典 <br />色彩設計 - 岩沢れい子 <br />撮影監督 - 大矢創太 <br />編集 - 森田清次 <br />3DCGディレクター - 渡辺哲也 <br />2DCGディレクター - 三好正人 <br />特殊設定 - 森田繁 <br />音楽 - 中川幸太郎、黒石ひとみ <br />音響監督 - 浦上靖夫、井澤基 <br />音響制作 - AUDIO PLANNING U <br />担当デスク - 浦上慶子 <br />録音スタジオ - APU MEGURO STUDIO <br />ミキサー - 内山敬章 <br />アシスタントミキサー - 大城久典 <br />音響効果 - 庄司雅弘（フィズサウンドクリエイション） <br />音楽プロデューサー - 石川吉元（ビクターエンタテインメント）、外村敬一（ソニー・ミュージックエンタテインメント）、真野昇（サンライズ音楽出版） <br />アソシエイトプロデューサー - 里吉純、稲垣浩文、細川修 <br />プロデューサー - 諸冨洋史、河口佳高、峯岸卓生、湯川淳 <br />副監督 - 村田和也 <br />監督 - 谷口悟朗 <br />製作 - 毎日放送、サンライズ、コードギアス製作委員会（サンライズ、バンダイビジュアル、バンダイ、バンダイナムコゲームズ、博報堂DYメディアパートナーズ） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%B9_%E5%8F%8D%E9%80%86%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>アリソンとリリア -ALLISON and LILLIA-</title>
<description> 『アリソンとリリア』（英題：ALLISON&amp;LILLIA）とは2008年4月3日よりNHK・BS2で放送中のファンタジーテレビアニメである。時雨沢恵一のライトノベル『アリソン』と『リリアとトレイズ』を原作としている。概要 　『アリソン』と『リリアとトレイズ』は共通の世界を舞台としており、『リリアとトレイズ』は『アリソン』の10数年後を描いている。シリーズ前半は『アリソン』を原作としたエピソードが、後半は『リリアとトレイズ』を
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018CAEBO/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TTO%2B8-ufL._SL160_.jpg" alt="アリソンとリリア 第I巻" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『アリソンとリリア』（英題：ALLISON&LILLIA）とは2008年4月3日よりNHK・BS2で放送中のファンタジーテレビアニメである。時雨沢恵一のライトノベル『アリソン』と『リリアとトレイズ』を原作としている。<br /><br />概要 <br />　『アリソン』と『リリアとトレイズ』は共通の世界を舞台としており、『リリアとトレイズ』は『アリソン』の10数年後を描いている。シリーズ前半は『アリソン』を原作としたエピソードが、後半は『リリアとトレイズ』を原作としたエピソードがそれぞれ放送される。BSを含めてNHKで新作アニメを深夜帯で放送するのは初めてのことである。テレビアニメは、全２６話を予定。 <br /><br />ストーリー <br />　大きい大陸が一つだけある世界。そこでは2つの連邦が長い間不毛な戦争を繰り広げている。空軍のパイロット・アリソンは孤児院で育った幼なじみのヴィルと共に、あるホラ吹きで有名な老人のいう「戦争を終わらせるほどの価値のある宝」を探す旅に出る。 なお、詳細なストーリーは、フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』の「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%BD%E3%83%B3_%28%E5%B0%8F%E8%AA%AC%29" target="_blank" title="アリソン">アリソン</a>」及び「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BA" target="_blank" title="リリアとトレイズ">リリアとトレイズ</a>」の項を参照のこと。 <br /><br />キャラクター <br />　アリソン・ウィッティングトン<br />    声 - 水樹奈々（少女時代）/桑島法子（母親時代）<br />    17歳の少女。<br />　ヴィルヘルム・シュルツ<br />    声 - くまいもとこ<br />    17歳の少年。<br />　カー・ベネディクト<br />    声 - 山寺宏一<br />　フィオナ<br />    声 - 能登麻美子<br />　ムート女史（コラソン・ムート）<br />    声 - 藤田淑子<br />　グラツ大尉<br />    声 - 土師孝也<br />　リリア<br />    声 - 水樹奈々<br />　トレイズ<br />    声 - 吉野裕行<br />　トラヴァス<br />    声 - 森川智之 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%A2" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>しゅごキャラ! -Shugo Chara!-</title>
<description> 「しゅごキャラ!」は「なかよし」（講談社）2006年2月号より連載中の、PEACH-PITが初めて手掛ける少女漫画である。現在なかよしの看板作品となっており、2008年5月現在単行本の売上は累計130万部を突破。 また、2007年10月よりテレビ東京系列局他にてテレビアニメが放送中。あらすじ 　「クールでカッコいい」と評判の小学生・日奈森あむ。彼女が通っている小学校の児童からだけではなく、他校からも尊敬されたり恐れられたりして
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00116R1F4/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Sx1lOTfDL._SL160_.jpg" alt="しゅごキャラ! 1 (通常版)" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">「しゅごキャラ!」は「なかよし」（講談社）2006年2月号より連載中の、PEACH-PITが初めて手掛ける少女漫画である。現在なかよしの看板作品となっており、2008年5月現在単行本の売上は累計130万部を突破。 また、2007年10月よりテレビ東京系列局他にてテレビアニメが放送中。<br /><br />あらすじ <br />　「クールでカッコいい」と評判の小学生・日奈森あむ。彼女が通っている小学校の児童からだけではなく、他校からも尊敬されたり恐れられたりしているが、本当は意地っ張りで口下手、恥ずかしがり屋な性格の少女だった。ある日の朝、彼女のベッドにチェック柄の3つのたまごがあった。そしてその中から「しゅごキャラ」と名乗る3人の小さな少女たち、ラン・ミキ・スゥが生まれたのだった……。 <br /><br />　テレビアニメ <br />　2007年10月6日よりテレビ東京で、2007年10月19日よりAT-Xで放送開始。テレビ東京系列の地方局5局、中京圏・関西圏の独立UHF局4局、長崎国際テレビへのネットも行われている。製作局のテレビ東京では毎週土曜日朝9:30 - 10:00に放送されるが、ローカルセールス枠なのでその他のテレビ東京系列局では放送時間が異なる。 <br /><br />スタッフ<br />    * 監督：安田賢司<br />    * 企画：古川陽子（ポニーキャニオン）、中村直樹（テレビ東京メディアネット）、佐藤道明（サテライト）<br />    * シリーズ構成：島田満<br />    * キャラクターデザイン：崔ふみひで<br />    * アニメーションディレクター：鈴木信吾<br />    * ブロップデザイン：仁保知行<br />    * 美術監督：榊枝利行（スタジオユニ）<br />    * 色彩設計：品地奈々絵<br />    * 撮影監督：岩崎敦 （T2 studio）<br />    * 編集：肥田文 （GONZO）<br />    * 編集スタジオ：サテライト編集室<br />    * 音響監督：明田川進<br />    * 音楽：Di'LL<br />    * 音楽制作：ポニーキャニオン<br />    * 音楽協力：テレビ東京ミュージック<br />    * 音響効果：三井友和（サウンドボックス）<br />    * 録音スタジオ：オムニバスジャパン三分坂スタジオ<br />    * 音響制作：マジックカプセル<br />    * アソシエイトプロデューサー：廣瀬憲明<br />    * アシスタントプロデューサー：鈴木隆浩<br />    * プロデューサー：具嶋朋子（テレビ東京）、八田紳作（テレビ東京メディアネット）、中村伸一（ポニーキャニオン）<br />    * アニメーションプロデューサー：岸本鈴吾<br />    * アニメーション制作：サテライト<br />    * 製作：テレビ東京、テレビ東京メディアネット、ポニーキャニオン</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%85%E3%81%94%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%21" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>D.Gray-man -ディ・グレイマン-</title>
<description> 『D.Gray-man』（ディーグレイマン）は『週刊少年ジャンプ』（集英社）において2004年27号から連載されている星野桂作のダーク・ファンタジー漫画、およびそれを原作としたアニメ作品。略称は「Dグレ」「D灰」「灰男」など。話数カウントは「 - 夜」。概要　白黒のツートーンによる陰影を多用し、繊細な線を用いた作風は同掲載誌中では異色と言える。少女漫画において多用されるモノローグが多いのも特徴である。シリアスな部分と
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ZU8XJK/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CllO4X4gL._SL160_.jpg" alt="D.Gray-man 2nd stage 01 【完全生産限定版】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『D.Gray-man』（ディーグレイマン）は『週刊少年ジャンプ』（集英社）において2004年27号から連載されている星野桂作のダーク・ファンタジー漫画、およびそれを原作としたアニメ作品。略称は「Dグレ」「D灰」「灰男」など。話数カウントは「 - 夜」。<br /><br />概要<br />　白黒のツートーンによる陰影を多用し、繊細な線を用いた作風は同掲載誌中では異色と言える。少女漫画において多用されるモノローグが多いのも特徴である。シリアスな部分とギャグシーンのどちらも併せ持つ。少年漫画らしいファンタジー作品としての部分を強調しながらも、オカルティックな歴史趣味を覗かせる作品。舞台は仮想19世紀末。様々な国籍を持つ登場人物達は英語で意思の疎通をとっている設定である。 設定の骨子は『ZONE』から取っている。<br /><br />あらすじ<br />　「機械」「魂」「悲劇」を材料に造りだされる悲しき悪性兵器「AKUMA（アクマ）」。AKUMAの製造者で世界終焉を目論む「千年伯爵」。そして、唯一 AKUMAを破壊できる神の結晶「イノセンス」に選ばれた存在である、「エクソシスト」達。主人公・アレンもその一人であった。アレンは世界とAKUMA に縛られた魂を救うべく、仲間と共に長く険しい戦いに身を投じていく……。<br /><br />　テレビアニメ<br />　雑誌掲載途中で作者の病気による2度の長期休載をとったにも関らず、掲載再開後早々にアニメ化が決定した。2006年10月3日よりテレビ東京系列で放送開始。本作品は16:9のサイズで制作されている。2007年3月までは地上波アナログ放送、および一部の遅れ放送のデジタル放送では4:3サイズのサイドカット版で放送されていたが、4月からいずれもレターボックス付16:9サイズでの放送となった。また、30分アニメとしてはテレビ東京系火曜の全日帯アニメで唯一の本放送作品（遅れ放送は除く。2007年10月現在）でもある。当初は4クールの予定であったが週刊少年ジャンプ40号（2007年版）で 5クール目以降の放送延長が分かった。但し、すべての地上波の系列外の時差ネット局では4クール終了をもって打ち切り。（びわ湖放送を除く）これは該当する局が当初の放映予定を前提に2007年10月以降の番組編成を組んだため、当作品の放映延長に対応が出来なくなったためとされる。そのため、当初の予定より早く終了に追い込まれたわけではないので、厳密には「打ち切り」には該当しない。制作局が放映延長を決めたことが逆に時差ネット局での放映終了の原因になったと言う、昨今では極めて珍しい例と言える。このため、第１シーズンの最終話である51話のエンディングは、それに配慮した形になっている。また、第２シーズンとなる52話から次回予告終了後に「D.Gray-man劇場」が挿入されている。また、エンディングのキャストクレジットでは「D.Gray-man劇場」のみの出演者は線を境目に分けられている。テレビ東京系列のみ第4夜以降、週ごとの放送終了後（日本標準時火曜日18: 27ごろ）にコムイ・リーが「次回もお楽しみに。この後はココリコのお2人でーす」と言った後に「ココリコミリオン家族」の司会・ココリコの遠藤章造とテレビ東京アナウンサーの亀井京子が「はいはーい」と返答するジャンクションが使用されていた。現在はコムイ・リーが「次回もお楽しみに。この後はタカアンドトシのお2人でーす!」と言った後に｢タカトシの空飛ぶチェリーパイ｣の司会・タカアンドトシのタカが｢OK!YES!｣と返答し、トシが「欧米か!」とツッコミをいれるジャンクションが使用されている｡ただし、テレビ愛知ではローカルセールス枠の性質上、CMに差し替えられていたが、10月16日に復活した（ココリコ時代は毎週放映されていた）。<br /><br />登場人物<br />　アレン・ウォーカー（Allen Walker）：声：小林沙苗<br />　神田ユウ（Yu Kanda）：声：櫻井孝宏<br />　ラビ（Lavi）：声：鈴村健一<br />　リナリー・リー（Lenalee Lee）：声：伊藤静<br /><br />原作とアニメの相違点<br />　下記の細かい描写のほか、放送時間等の理由により、残虐シーンについては画像の取替えや別のアングルからの視点を映すなどの対応策がとられている。<br /><br /> * ローズクロスの形が微妙に変化している（十字架というより円に近い）。<br /> * ジャンとレオの話とマテール編の順番が入れ替わっている。<br /> * ジャンの父親がヴァチカンではなく黒の教団の科学班に在籍していることになっている。<br /> * 原作では作中の具体的な年代は明らかにされていないが、アニメではレオの母の墓標に「1851年」と享年が記されている。<br /> * ラビのマフラーが赤になっている（原作でも作者が気まぐれでカラーでは白と赤がある）。<br /> * 「教会」「十字架」等の単語を極力使用しないようにしたり、黒の教団とヴァチカンとの関係を曖昧にしたりするなど、欧米圏など海外への番組販売を想定してかキリスト教関係での配慮が目立つ。<br /> * 土翁と空夜のアリア編以降もトマが登場する。<br /> * ミランダの話は原作では週刊少年ジャンプ掲載日付に合わせて10月9日となっていったが、アニメ版ではテレビ東京系列のアニメ放送日が11月28 日だったため10月28日になっている（巻き戻しの町では同じ日を30回繰り返していた理由より、アニメ内でも11月28日だったと考えられる）。<br /> * ミランダを時計に拘束している物が手の甲に打ち込まれた杭から、茨らしき植物に変わっている。<br /> * ミランダに子供たちが糞を投げるシーンが、悪戯らしく蛇を投げることになっている。<br /> * ミランダの部屋にあるロードが書いた血文字が原作と違う。これは原作で画かれた文章が放送禁止用語に該当するものであったからと思われる。<br /> * ロードに潰されたアレンの左目が再生し開くタイミングが異なる（原作ではエリアーデとの戦闘中、アニメでは森でAKUMAとの対戦終了後、「孤城の吸血鬼」編で改めて負傷）。<br /> * アレンとリナリーが仲直りするタイミングが異なる（原作では吸血鬼編直前、アニメではアニメオリジナルの千年の剣士編）。<br /> * なお、アニメ版は原作があまりにも早くアニメ化が決定したためか、吸血鬼編以降、物語の進展を遅める（もしくは残酷かつ陰険な描写を軽くする）ようにしているため、イノセンス回収の話などの中編を多くするなどオリジナリティの濃い内容となっている。そのためクロウリーが吸血鬼編の直後に教団に到着する。<br /> * コムイの作ったコムリンは原作ではIIまでしか出てきていないが、アニメ版ではIVまで出てきて何かと事件を起こしている。<br /> * ケビン・イエーガー元帥とアレンが会っている。<br /> * ケビン・イエーガー元帥が殺されるタイミングが異なる（原作では巻き戻しの街編の後、アニメでは孤城の吸血鬼編の後）。<br /> * アニメのオリジナルストーリーで、スーマンとリナリー、ゴズが一時行動を共にする（その時原作未登場のスーマンの対アクマ武器が使われる）。<br /> * 原作にはないデイシャがティエドール元帥と初めてあった日の話がある。<br /> * 小説版のストーリーがアニメになっている（時系列が変更され、オリジナル色が強い）。<br /> * ラビ、リナリーの第2開放やブックマン、ティエドール元帥、マリの対アクマ武器などが原作よりも早いタイミングで登場している。<br /> * 原作ではデビットのシャツに「死ネ」と書かれてあるが、アニメだと「×」に変えてある。<br /> * 原作では描かれていなかったデイシャとティキの戦闘シーンがアニメでは多々挿入されている。<br /> * アレンと神田のOPの武器が微妙に変化している。<br /> * フォーの一人称が時折「俺」になる。<br /> * 江戸での戦いの際、融合体のAKUMA及びティキとの戦闘シーンが多々挿入されている。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/D.Gray-man" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>RD 潜脳調査室 -RD Senno Chosashitsu-</title>
<description> 『RD 潜脳調査室』（アールディー せんのうちょうさしつ）は、プロダクションI.G・士郎正宗共同原作のテレビアニメ作品。なお、「RD」は「Real Drive」の略とされる。概要2061年、発達したネット社会において誕生したセキュリティ「メタリアル・ネットワーク」（Meta-Real Network　略称『メタル』）により発生する事件を調査する「電脳ダイバー」波留真理と仲間たちが様々な事件に挑む。プロダクションI.Gと士郎正宗による『攻殻
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001AAED02/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513uW6uCjPL._SL160_.jpg" alt="RD 潜脳調査室 コレクターズBOX 1(3枚組)" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『RD 潜脳調査室』（アールディー せんのうちょうさしつ）は、プロダクションI.G・士郎正宗共同原作のテレビアニメ作品。なお、「RD」は「Real Drive」の略とされる。<br /><br />概要<br />2061年、発達したネット社会において誕生したセキュリティ「メタリアル・ネットワーク」（Meta-Real Network　略称『メタル』）により発生する事件を調査する「電脳ダイバー」波留真理と仲間たちが様々な事件に挑む。<br /><br />プロダクションI.Gと士郎正宗による『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズと共通の設定が登場するが、『攻殻』の続編ではなく、世界観を継承し、更なる“その先の世界”を見せる作品を目指す、言わば“姉妹編”的作品となっている。本作ではED主題歌後にCパートが挿入される。また、次回予告は行われず]、解説コーナー「あなたにリアルドライブ!」が放送される。<br /><br />スタッフ<br />原作：プロダクション・アイジー／士郎正宗 <br />原作協力：クロスロード <br />監督：古橋一浩 <br />企画：奥田誠治 (NTV)、平山博志 (VAP)、石川光久 (Production I.G) <br />プロデューサー：中谷敏夫 (NTV)、笠原陽介 (NTV)、植田泰生 (VAP)、和田丈嗣 (Production I.G) <br />シリーズ構成：藤咲淳一 <br />キャラクターデザイン：上山徹郎 <br />フューチャービジュアリスト：竹内敦志 <br />プロップデザイン：尾崎智美 <br />フューチャースーパーバイザー：アニリール・セルカン <br />美術設定：成田偉保(KUSANAGI)、杉山晋史(Studio Wyeth)、竹田悠介(Bamboo) <br />美術監督：一色美緒(Studio Wyeth) <br />色彩設計：広瀬いづみ <br />特殊効果：村上正博 <br />撮影監督：田中宏侍 <br />編集：今井大介（ジェイ・フィルム） <br />音響監督：山田知明（ライズスピリット） <br />音響効果：山谷尚人（サウンドボックス） <br />音楽：平野義久、タニウチヒデキ <br />音楽制作：千石一成、茶ノ前香 <br />音楽協力：日本テレビ音楽、バップ <br />協力：株式会社ビーイズム、株式会社ウィルコム、クラッチプレイヤーズ 有村伸一郎 <br />アシスタントプロデューサー：小林三紀子 <br />アニメーションプロデューサー：中武哲也 <br />制作：Production I.G <br />製作著作：『RD 潜脳調査室』製作委員会（日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、Production I.G） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/RD_%E6%BD%9C%E8%84%B3%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E5%AE%A4" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>イタズラなKiss -Itazura na Kiss-</title>
<description> 『イタズラなKiss』（いたずらなきっす）とは多田かおるによるラブコメディ少女漫画作品、又そのドラマ化作品である。略称「イタKiss」。「別冊マーガレット」（集英社）1990年6月号～1999年3月号まで掲載されたが作者の急逝により未完。 2005年、台湾で『惡作劇之吻』というタイトルでテレビドラマ化された。2007年12月16日に台湾で続編『惡作劇2吻』が放送された。 2008年4月よりテレビアニメが放送中。 あらすじ 　斗南高校の入
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00177Y9YS/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BmIIBQO9L._SL160_.jpg" alt="イタズラなKiss 第1巻" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『イタズラなKiss』（いたずらなきっす）とは多田かおるによるラブコメディ少女漫画作品、又そのドラマ化作品である。<br /><br />略称「イタKiss」。「別冊マーガレット」（集英社）1990年6月号～1999年3月号まで掲載されたが作者の急逝により未完。 2005年、台湾で『惡作劇之吻』というタイトルでテレビドラマ化された。2007年12月16日に台湾で続編『惡作劇2吻』が放送された。 2008年4月よりテレビ<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%A2%A5%CB%A5%E1" class="tagword">アニメ</a>が放送中。 <br /><br />あらすじ <br />　斗南高校の入学式でF組の相原琴子はA組の入江直樹に一目惚れしてしまう。3年生になり、2年間の想いをラブレターに託し勇気を出して告白するも「頭の悪い女は嫌いだ」とあっさり振られる。直樹への気持ちを断ち切ろうとする琴子だが、ある日琴子の新築の自宅が震度2の地震で崩壊。家を建て直す2・3ヶ月の間、父・重雄の学生時代からの友人の家に居候させてもらうことに。しかし、そこは直樹の家だった…。 <br /><br />テレビ<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%A2%A5%CB%A5%E1" class="tagword">アニメ</a> <br />　2008年4月より、中部日本放送、TBS、サンテレビにて放送中。2クール（予定）。原作を基調とし、作者の遺した構想メモを元に未完の作品に結末を付ける予定。 <br /><br />キャスト <br />　相原琴子 - 水樹奈々 <br />　入江直樹 - 平川大輔 <br />　入江紀子 - 松井菜桜子 <br />　入江重樹 - 長嶝高士 <br />　入江裕樹 - 朴&#29840;美 <br />　相原重雄 - 島田敏 <br />　池沢金之助 - 阪口周平 <br />　石川理美 - 早水リサ <br />　小森じん子 - 山田きのこ <br /><br />スタッフ<br /> * 原作 - 多田かおる<br /> * 監修 - 西川茂（ミナトプロダクション）<br /> * 企画 - 溝口稔<br /> * エグゼクティブプロデューサー - 軽部重信、木村元子、吉岡昌仁、加藤直次（CBC）<br /> * シリーズ構成 - 清水友佳子<br /> * キャラクターデザイン - 藤岡真紀、そえたかずひろ<br /> * 美術監督 - 松本浩樹<br /> * 色彩設計 - 西香代子、佐藤直子<br /> * 撮影監督 - 桑良人<br /> * 編集 - 柳圭介<br /> * <a href="http://blog.fc2.com/tag/%B2%BB%B3%DA" class="tagword">音楽</a> - 高梨康治<br /> * 音響監督 - 長崎行男<br /> * 音響効果 - 三井友和（サウンドボックス）<br /> * 選曲 - 合田麻衣子<br /> * 音響制作 - トリニティサウンド<br /> * <a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%A2%A5%CB%A5%E1" class="tagword">アニメ</a>ーション制作 - トムス・エンタテインメント<br /> * プロデューサー - 鈴木路子、栗原正弘、西村政行、岩佐芳弘（CBC）<br /> * 監督 - ヤマサキオサム<br /> * 製作 - 中部日本放送、イタキス製作委員会</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%81%AAKiss" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>マクロスF -Macross Frontier-</title>
<description> 『マクロスF』（マクロス フロンティア）は、日本のテレビアニメ作品。制作にはマクロスシリーズを伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送（MBS）が関わっており、2008年4月3日（MBSの場合）より放送中。概要マクロスシリーズ生誕25周年記念作品として、河森正治を総監督に迎え制作されたテレビアニメ版マクロスの第3作目。これまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー（可変戦闘機）のデザインのみならず監督としても名
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017MLZEU/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xcMrquA7L._SL160_.jpg" alt="マクロスF(フロンティア) 1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『マクロスF』（マクロス フロンティア）は、日本のテレビアニメ作品。制作にはマクロスシリーズを伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送（MBS）が関わっており、2008年4月3日（MBSの場合）より放送中。<br /><br />概要<br />マクロスシリーズ生誕25周年記念作品として、河森正治を総監督に迎え制作されたテレビアニメ版マクロスの第3作目。これまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー（可変戦闘機）のデザインのみならず監督としても名を連ねた河森であるが、テレビシリーズにおいては本作が初となる。なお、「総監督」である河森の他に、「監督」として菊地康仁も起用されている。<br /><br />『マクロスプラス』や『創聖のアクエリオン』など、河森作品に縁の深い菅野よう子が本作でも音楽を担当する他、河森に馴染み深いスタッフが多数参加している[1]。<br /><br />作品タイトルは物語の舞台となる超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」の略字である。物語の年代は『超時空要塞マクロス』から50年後、『マクロス7』から14年後の西暦2059年。<br /><br />シリーズの伝統である主要男女キャラクターの三角関係は本作でも健在で、更に軍人・歌手としての生活を送る一方で、日常では普通の学生として日々を過ごす「学園物」を基本コンセプトに据えている。また、各種設定やエピソードなどに前作シリーズからのオマージュが多数見られる他、深夜枠ならではの描写も多い。また、本作ではOVA『マクロス ゼロ』に続いて、メカニックや敵生物バジュラの描写などに3DCGが全面的に導入されている。<br /><br />本作ヒロインの1人であるランカ・リー役は、約5000通の応募からオーディションで選ばれた新人・中島愛が演じており[2]、歌唱シーンも中島本人が担当している。一方でもう1人のヒロインであるシェリル・ノーム役は、声優とシンガーがそれぞれのパートを担当する『マクロス7』と同様の手法が採られている。<br /><br />また、青木ハヤトの作画による漫画版が月刊少年エース2008年2月号より、黒岩よしひろの作画による外伝漫画『マクロスF 超次空歌巫女ランカ』が月刊コンプエース2008年4月号より連載されている。<br /><br /><br />あらすじ<br />西暦2009年2月。地球統合軍と巨人異星種族「ゼントラーディ」とのファースト・コンタクトを機に勃発した第一次星間大戦。1年余りに渡る戦いは、地球を大量の爆撃とそれに伴う放射性降下物に汚染された死の星へと変貌させ、そこに住まう生命の99%以上を死滅に追いやった。<br /><br />西暦2010年3月。地上に残存した全ゼントラーディ兵の降伏・武装解除を以ってようやく第一次星間大戦は終結。同年4月。旧統合軍及び旧ゼントラーディの将官達を取り込み新地球統合政府が樹立。荒廃した地球環境の再生と共に、来たるべき全人類規模の危機に備え、全宇宙への種の保存・拡散を目的とした「銀河播種計画」を立案、実行へと移した。やがて、新統合軍の護衛戦闘艦と一体化した巨大な居住艦を中心に大規模移民船団が次々と結成され、人の住める惑星を探して銀河の方々へと旅立っていった。<br /><br />西暦2059年。旗艦アイランドワンを中心に構成された第25次新マクロス級移民船団（第55次超長距離移民船団）マクロス・フロンティアは、計1000万人規模が居住する大小数千隻の宇宙船を従え、銀河の中心を目指す航海の中にあった。<br /><br />ある日、近隣を航行中の第21次新マクロス級移民船団マクロス・ギャラクシーに住まう歌姫シェリル・ノームが、コンサートのためにフロンティア船団を訪れる。その演出の一つのエア・アクロバットに参加する、美星学園の高校生早乙女アルトは、ステージの裏手で準備するさなかに、シェリルの大ファンだという女子高生のランカ・リーと偶然出会う。<br /><br />そして始まったシェリルのコンサートに人々は熱狂するが、同じ頃に謎の巨大な宇宙生物バジュラがフロンティアへと迫っていた。新統合軍の迎撃が奏効せぬ事態を受けて、フロンティア行政府は民間軍事プロバイダーS.M.Sに出動を要請。最新鋭可変戦闘機VF-25を擁するスカル小隊が迎撃に向かうが、バジュラはこれも意に介さず、立ち塞がる航宙艦を一撃で粉砕し、遂にはアイランドワン居住区にまで侵入し破壊の限りを尽くす。日頃のありふれた訓練でも演習でもなく、街中で本当に繰り広げられる破壊と殺戮を目の当たりにし、人々は大混乱に陥った。コンサートの中止された会場でいち早く立ち去るシェリルを見咎めたアルトは、憤りを隠せないまま向かった街中でバジュラに遭遇する。<br /><br />アルトの目前で追撃してきたVF-25のパイロットを惨殺したバジュラは、逃げ遅れていたランカに次の狙いを定める。アルトは彼女を救うべく、主を亡くしたばかりのVF-25へ乗り込みバジュラに立ち向かう。<br /><br />アルト、ランカ、シェリル、そしてフロンティア船団の人々は、否応無しにバジュラとの戦いに巻き込まれていく。（第1話より）<br /><br />スタッフ<br />原作 - 河森正治、スタジオぬえ <br />総監督・ストーリー構成・バルキリーデザイン - 河森正治 <br />監督 - 菊地康仁 <br />シリーズ構成 - 吉野弘幸 <br />キャラクターデザイン - 江端里沙、高橋裕一 <br />メカニックデザイン - 石垣純哉、高倉武史 <br />メカニカルアート - 天神英貴 <br />コンセプチュアルデザイン - 宮武一貴 <br />モーショングラフィックス - 笹倉逸郎、HIBIKI <br />美術設定 - 平澤晃弘 <br />色彩設計 - 中山久美子 <br />色彩設計補佐 - 竹澤聡 <br />セットデコレーター - BRUNET STANISLAS <br />音楽 - 菅野よう子 <br />音楽プロデューサー - 佐々木史郎、太田敏明 <br />音楽ディレクター - 井上裕香子 <br />音楽制作 - flyngDOG/JVCエンタテインメント、ボーダーライン <br />音響監督 - 三間雅文 <br />音響制作 - テクノサウンド <br />プロデューサー - 国崎久徳、丸山博雄、諸冨洋史、平井伸一、葛西励 <br />エグゼクティブプロデューサー - 大西加紋、川城和実、竹田菁滋、佐藤道明 <br />アニメーション制作 - サテライト <br />製作 - ビックウエスト、マクロスF製作委員会、毎日放送 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9F" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>BLUE DRAGON 天界の七竜 - Tenkai no Shichiryu-</title>
<description> 『BLUE DRAGON』（ブルードラゴン）は、2006年12月7日にマイクロソフトから発売された日本のXbox 360専用ゲームソフト、ジャンルはコンピュータRPG。制作はミストウォーカー、共同開発はアートゥーン。略称はBD、ブルドラ。 2007年11月1日には廉価版「プラチナコレクション」として再発売された。また、2008年3月にはニンテンドーDSで続編として『BLUE DRAGON PLUS』（ブルードラゴン プラス）が発売予定。この他、ゲーム以外にも
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012ZN5RC/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i71gK1L7L._SL160_.jpg" alt="BLUE DRAGON 8" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7.5em;">『BLUE DRAGON』（ブルードラゴン）は、2006年12月7日にマイクロソフトから発売された日本のXbox 360専用ゲームソフト、ジャンルはコンピュータRPG。制作はミストウォーカー、共同開発はアートゥーン。略称はBD、ブルドラ。 <br /><br />2007年11月1日には廉価版「プラチナコレクション」として再発売された。また、2008年3月にはニンテンドーDSで続編として『BLUE DRAGON PLUS』（ブルードラゴン プラス）が発売予定。この他、ゲーム以外にもテレビアニメや漫画など様々な展開を果たしている。 <br /><br />概要 <br />　Xbox 360の発売前から制作が発表され、豪華なスタッフが発表され話題となる。特に、坂口博信と鳥山明の共作は『クロノ・トリガー』以来であり、Xbox 360ユーザーの期待と注目度は大変高いものであった。 <br /><br />2005年末のXbox 360のテレビコマーシャルでは、当時は未完成であったにもかかわらずこの作品が紹介され、坂口博信と鳥山明（顔は映っていない）本人も出演した。日本のみならず、北米や欧州などにおいてもXbox 360の戦略タイトルとして期待されていた。2006年12月7日に発売され、発売週の売上は約8万2000本、XBOX 360本体も10倍近い伸びを示すなど伸び悩んでいたハードの牽引に大きく貢献した。この効果もあって2006年末商戦におけるXBOX 360は月間10万台以上を販売するなど、過去最大の盛り上がりを見せた。現在国内のXBOX 360では最も売れているタイトルとなっている。 <br /><br />2007年度日本ゲーム大賞優秀賞受賞作品。 <br /><br />　メディアミックス展開 <br />　ゲームが発売されて間もないころからマンガやTVアニメ（後述）が製作され、2007年4月21日からはコナミデジタルエンタテインメントからトレーディングカードゲーム『BLUE DRAGON RPCG』（ブルードラゴン ロールプレイングカードゲーム）なども発売。メディアミックス作品としても展開する。 <br /><br />ただし、これらの作品は「ブルードラゴン」をテーマにしているという共通点を除き、異なるストーリー展開となっている。 <br /><br /><br />ストーリー <br />魔法と機械によって栄えた古代文明が滅んでから幾星霜、古代文明が何故滅んだのかも忘れ去られた時代。世界の片隅にあるタタの村である事件が起こる。 <br /><br />ゲーム版とアニメ版では、世界観や登場人物はほぼ同じだが、その設定やストーリー展開に大きな差異がある。 <br /><br />ゲーム版のストーリー <br />　タタの村では10年前から年に1度、紫の雲とともに地鮫（じざめ）という巨大な怪物が現れ、村を破壊し尽くしていた。そして今年も地鮫が到来し、村の住人たちは高台へ避難する。壊されていく家々を呆然と見つめることしかできない村人たち。そんな折、村の老人フーシラは孫のシュウがいないことに気付き探し回るが、目下に信じられない光景を目にする。 <br /><br />シュウ、そして彼の親友であるジーロとクルックも、未だ村の広場にいた。避難所から声を掛ける大人たちの静止も聞かず、彼らだけで村を守ろうと地鮫に立ち向かう。3人は作戦通り地鮫を罠に掛け、その動きを止めることに成功した、かに見えたが、罠を破り再び動き出した地鮫に引きずられ、そのまま陥没した地面の中へ引き込まれてしまう。 <br /><br />気が付くと、そこは村の決まりで入ることが禁じられていた洞窟の中だった。脱出手段を探すシュウたちは、先ほどの地鮫が謎の機械に変貌するのを目の当たりにする。突然足元から地鮫が空高く浮き上がり、3人は地鮫にしがみついたまま、はるか上空に浮かぶ巨大要塞の中へ導かれてしまう。その要塞・メカットの内部で、彼らは謎の老人ネネと出会い、彼こそが地鮫をけしかけ村を襲った張本人だという事実を聞かされる。シュウたちは怒りネネに立ち向かうが、その強大な「影」の魔法の力の前になすすべもなく敗れ、投げ捨てられてしまう。 <br /><br />要塞から投げ出され、そのまま空中を落下していく3人。しかし、シュウが絶対負けないと意志を込めて叫ぶと、なぜか体が空高く浮き上がり、彼らはそのまま再び要塞の部屋のひとつへ突入した。不可思議な現象に戸惑うシュウたちの目の前に、空中に漂う3つの光の球が現れ、突如3人の頭の中に「その球を飲むのだ」と謎の女性の声が語りかける。突然現れたその声に彼らは疑いを抱き、それを拒んだが、その3人の目前にネネの追っ手が迫る。大量のロボットに追い詰められたシュウたちは、もうどうにでもなれと、ついに光の球を飲んだ。 <br /><br />球を飲んだ直後、苦しむ3人。その影が巨大な怪物、ドラゴン、ミノタウロス、フェニックスに姿を変える。困惑するシュウたちの前に追っ手のロボットが襲い来るが、発現した影の魔法の力によりいともたやすく撃退できてしまった。なんとか小型メカットで脱出したシュウたちは、目覚めた新たな能力に驚き戸惑いつつも、この「影」の力でネネの野望を止めることを決意する。 <br /><br />アニメ版のストーリー <br />　剣術を極めし伝説の騎士・ナイトマスターに憧れる少年シュウのもとに、幼馴染の少女クルックが「村にナイトマスターがやってくる」という噂を持ち込んだ。舞い上がったシュウは他の子供たちとともに村中を回り、よそ者に片っ端から不意打ちをかましてナイトマスターらしき人物を探す。そんなシュウの前に、謎の女剣士ゾラと少年ジーロが現れる。シュウは自分の不意打ちをあっさりかわしたゾラを見て、彼女こそがナイトマスターだと確信し弟子入りを志願するが、彼女はそれを否定しそのまま去ってしまう。 <br /><br />その日の午後、タタの村に突如謎の軍隊が攻め込み、子供たちを捕らえていく。シュウはゾラたちを探して助けを請うが冷たく断られ、こうなったら自分たちの力でなんとかしようと村に戻る。しかし力及ばず、クルックたちは捕まり、激しく抵抗したシュウもボロボロになってしまった。しかしそのとき、ゾラとジーロがやってくる。 <br /><br />ゾラとジーロは敵の軍勢をあっさりと倒していく。しかしその時、敵の司令官が影を怪物・ゴブリンに変えて襲い来る。だがゾラは不適に微笑み、自らの影をキラーバットと化した。影使い同士の激しい戦いの中、付近の建物が崩れてクルックたちが下敷きになりかける。シュウは思わず駆け込み、みんなを守る力を願った。すると突然シュウの体が輝き、影がブルードラゴンに変化した。 <br /><br />戸惑うシュウの前で、ブルードラゴンは敵の影使いをいともたやすく倒してしまう。だが、そのままブルードラゴンは暴走し、辺りを破壊し続けた。ゾラの許可でジーロが影・ミノタウロスを発動し、ブルードラゴンを抑えたままシュウを気絶させることでなんとか暴走を食い止める。 <br /><br />シュウが目を覚ますと、クルックと村の子供たち、そしてゾラとジーロがいた。影の暴走のせいで体が激しく痛む中、シュウはゾラから、悪の国家グランキングダムの王ネネが世界を支配するため影の力を悪用し、人工の影使いを作り出し、力を持った子供を探しているという話を聞かされる。ゾラとジーロはネネを倒すため、かつての伝説に残る「影を操る7人の光の戦士の末裔」を探しているという。そして、影の力を持つシュウがいる限り、タタの村も襲われ続ける、という話も。ゾラはシュウに一緒に来るように言うが、突然のことにシュウは悩む。しかしその晩、再びグランキングダムの襲撃を受け、まだ影の力を制御できない自分の未熟さを悟った。翌朝シュウは、そしてなぜかクルックも強引に、村を出てゾラたちについていき、ネネを倒す旅に出ることを決意する。 <br /><br />天界の七竜<br />闇の封印から2年、シュウはブーケやレゴラスと共に、ローゼンクロイツに対抗するレジスタンスを組織し戦っていた。<br /><br />ある日、空から謎の物体が降ってくる。そしてその場に現れ、影使いのことを知っている謎の少年ノイ。再び何かが動き始めていた。<br /><br />　TVアニメ <br />　次回予告ではわざと内容を伏せ、ユーモアたっぷりの会話を使って視聴者を和ませている。ネネの発明により、人工的に影使いを作ることが可能となっている。影使いのロボット兵もいる。ナレーションは高塚正也。2008年4月以降は『BLUE DRAGON 天界の七竜』（ブルードラゴン てんかいのしちりゅう）と改題。 <br /><br />　その他 <br />　2006年10月より2006年12月まで、植松伸夫がパーソナリティをつとめる『BLUE DRAGON presents 三日月の散歩』というラジオ番組がTOKYO FMで放送されていた。エフエム大阪、エフエム愛知でもネットされていた。 <br /><br />　2006年11月28日より、バンダイから食玩『BLUE DRAGON キャラクターズ』発売。 <br /><br />　2007年4月21日より、コナミデジタルエンタテインメントからトレーディングカードゲーム『BLUE DRAGON RPCG』（ブルードラゴン ロールプレイングカードゲーム）のブースターパックVol.1とVol.2が同時発売。鳥山明作品では初めてバンダイ以外から発売のカードゲーム商品となる。商品名にロールプレイングと入っており、「TCGと、戦うほどに強くなっていくRPGの要素[2]を組み合わせた」と謳っているが、対戦を重ねてもカードの強さが変ったりはしないので「戦うほどに強くなる」とは限らない。 <br /><br />　2007年11月15日から2008年1月15日までの期間限定で、Xbox 360のXbox LiveマーケットプレースにてTVアニメ『ブルードラゴン』の第1話および第2話が無料配信されている。 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/BLUE_DRAGON_%28%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>ヴァンパイア騎士 -Vampire Knight-</title>
<description> 『ヴァンパイア騎士』（ヴァンパイアナイト、Vampire Night）は、樋野まつりによる日本の少女漫画作品。『LaLa』（白泉社）で2005年から連載中。2008年4月現在、単行本は7巻まで刊行されている。2008年4月から6月までテレビアニメ第1期が放送された。2008年10月より第2期が放送開始予定。また、2008年7月より音泉にてWebラジオが配信中。あらすじ作品の舞台となる全寮制の私立「黒主学園」には、一般生徒が通う普通科（デイ・クラ
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00197ONUQ/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518aZMRzrFL._SL160_.jpg" alt="ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『ヴァンパイア騎士』（ヴァンパイアナイト、Vampire Night）は、樋野まつりによる日本の少女漫画作品。『LaLa』（白泉社）で2005年から連載中。2008年4月現在、単行本は7巻まで刊行されている。2008年4月から6月までテレビアニメ第1期が放送された。2008年10月より第2期が放送開始予定。また、2008年7月より音泉にてWebラジオが配信中。<br /><br />あらすじ<br />作品の舞台となる全寮制の私立「黒主学園」には、一般生徒が通う普通科（デイ・クラス）と、エリートで美形の集団が通う夜間部（ナイト・クラス）が存在する。だが夜間部には、普通科の一般生徒に知らされてはいけない、全員が「吸血鬼（ヴァンパイア）」という秘密があった。主人公の黒主優姫は、学園の秘密を守るため、錐生零と共に「守護係（ガーディアン）」を務めている。だが、２人もまた吸血鬼であった。<br /><br />テレビアニメ<br />2008年4月から6月までテレビ東京系列他にて第1期が放送された。テレビ東京以外のTXN系列5局は『キューティーハニー THE LIVE』後続番組となる。テレビ東京は同番組（火曜25時）と月曜25時のバラエティ枠を交換の形になった。なお、本作は変則2クールとなっており、7月&#12316;9月の間に『夏目友人帳』を挟んだ上で、10月より2ndシーズン『ヴァンパイア騎士 Guilty』（ - ギルティ）が放送開始予定。<br /><br />スタッフ<br />企画：山崎立士、植田益朗、白石誠（テレビ東京）、内山晴人 <br />原作：樋野まつり <br />シリーズ構成：岡田麿里 <br />キャラクターデザイン：西田亜沙子 <br />総作画監督：小林利充 <br />プロップデザイン：岩畑剛一 <br />キャラクターデザイン補佐：小坂知（第9話-） <br />色彩設計：もちだたけし <br />美術監督：伊東和宏（スタジオちゅーりっぷ） <br />撮影監督：森下成一（スタジオトゥインクル） <br />編集：松村正宏 <br />音響監督：郷田ほづみ <br />音楽：羽毛田丈史 <br />音楽制作：アニプレックス <br />アニメーション制作：Studio DEEN <br />アニメーションプロデューサー：松田桂一 <br />プロデューサー：東不可止（テレビ東京）、高橋知子、増島由美子、井手優美 <br />監督：佐山聖子 <br />制作：NAS <br />製作：「ヴァンパイア騎士」製作委員会 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%A2%E9%A8%8E%E5%A3%AB" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
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<title>あまつき -Amatsuki-</title>
<description> 『あまつき』は、高山しのぶ原作のファンタジー漫画。現在「コミックZERO-SUM」（一迅社）にて連載中。単行本は2008年3月25日現在7巻まで刊行。2006年にドラマCDが誌上にて販売され、4・5巻は限定版と通常版とで表紙が異なる。2008年4月よりテレビアニメが放送中。また、Webラジオも同月から配信中である。あらすじ日本史のテストで赤点を取った六合鴇時は春休みに補習として大江戸幕末巡回展に行く事になる。ハイテク技術の詰まっ
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017S3FXS/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51otsxAG2dL._SL160_.jpg" alt="TVアニメーション「あまつき」DVD 第1巻 <豪華版>" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『あまつき』は、高山しのぶ原作のファンタジー漫画。現在「コミックZERO-SUM」（一迅社）にて連載中。単行本は2008年3月25日現在7巻まで刊行。2006年にドラマCDが誌上にて販売され、4・5巻は限定版と通常版とで表紙が異なる。2008年4月よりテレビアニメが放送中。また、Webラジオも同月から配信中である。<br /><br />あらすじ<br />日本史のテストで赤点を取った六合鴇時は春休みに補習として大江戸幕末巡回展に行く事になる。ハイテク技術の詰まった場内を回るもつかの間、奥にあった橋を通ろうとすると突如謎の妖、『鵺』に襲われる。間一髪のところをとある少女、朽葉に助けられるが、気が付くとそこは大江戸幕末巡回展ではなく、元居た自分の世界とは全く異なる場所、雨夜之月“あまつき”であった。<br /><br />スタッフ<br />企画：及川武（フロンティアワークス）、川村明廣（ジェネオンエンタテインメント）、湯浅昭博（創通） <br />企画協力：杉野康介 <br />シリーズ構成・脚本：古橋一浩、鈴木知恵子 <br />原作・脚本監修：高山しのぶ <br />キャラクターデザイン：田頭しのぶ <br />総作画監督：田頭しのぶ、番由紀子 <br />美術監督：小山俊久（プロダクション・アイ） <br />色彩設計：北爪英子 <br />撮影監督：近藤慎与 <br />編集：松村正宏 <br />音楽：福原まり <br />音響監督：飯田里樹 <br />音楽プロデューサー：吉川明、宮崎大介 <br />音楽制作：フロンティアワークス <br />プロデューサー：今優子（フロンティアワークス）、大森啓幸（ジェネオンエンタテインメント）、岡村武真（創通） <br />プロデュース協力：君島彩子 <br />アニメーションプロデューサー：浦崎宣光（スタジオディーン） <br />アニメーション制作：Studio DEEN <br />製作：千歳コーポレーション <br />監督：古橋一浩 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%81%8D" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
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<title>我が家のお稲荷さま。  -Wagaya no Oinari sama-</title>
<description> 『我が家のお稲荷さま。』（わがやのおいなりさま。）とは柴村仁/著、放電映像/イラストのライトノベルである。電撃文庫刊。第10回電撃小説大賞・金賞受賞作品にして作者のデビュー作。概要　妙な因縁から高上家を護る事となった天狐空幻と高上家を取り巻くヒトたちが巻き起こすドタバタを描いたコメディー小説。ちなみに第3巻は電撃文庫レーベルがリリースした999番目の書籍になった（なお1000番目は『キノの旅』第8巻で、1001番
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017PM50K/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Bii8VE%2BaL._SL160_.jpg" alt="我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『我が家のお稲荷さま。』（わがやのおいなりさま。）とは柴村仁/著、放電映像/イラストのライトノベルである。電撃文庫刊。第10回電撃小説大賞・金賞受賞作品にして作者のデビュー作。<br /><br />概要<br />　妙な因縁から高上家を護る事となった天狐空幻と高上家を取り巻くヒトたちが巻き起こすドタバタを描いたコメディー小説。ちなみに第3巻は電撃文庫レーベルがリリースした999番目の書籍になった（なお1000番目は『キノの旅』第8巻で、1001番目は『灼眼のシャナ』第8巻であった）。2007年10月現在、7巻まで発行。　「月刊電撃コミックガオ!」2007年4月号より松風水蓮作画による漫画版が連載開始（なお「月刊電撃コミックガオ!」が2008年4月号をもって休刊したため「月刊コミック電撃大王」に移動、同2008年6月号より再開）。また、2008年4月より、独立UHF局系などで放送中。ハイビジョン制作。<br /><br />メインキャスト <br />[高上家のヒトビト]<br />　天狐空幻（てんこ くうげん）<br />    声：ゆかな（女） / 中村悠一（男）<br />　高上透（たかがみ とおる）<br />    声：嶋村侑<br />　高上昇（たかがみ のぼる）<br />    声：水島大宙<br />　コウ<br />    声：早見沙織<br />　高上春樹（たかがみ はるき）<br />    声：宮本充<br />　高上美夜子（たかがみ みやこ）<br />    声：堀江由衣<br /><br />[高上兄弟のクラスメイトたち]<br />　佐倉美咲（さくら みさき）<br />    声：鹿野優以<br />　宮部紅葉（みやべ もみじ）<br />    声：伊藤静<br />　杉野（すぎの）、寺岡（てらおか）、大塚（おおつか）<br />    声（順に）：山中真尋、中野大樹、藤井啓輔<br />　久保田秋一（くぼた しゅういち）<br />    声：石川綾乃<br />　半田隆（はんだ りゅう）<br />    声：武田華<br /><br />[ヒトではないヒトビト]<br />　恵比寿（えびす）<br />    声：小野大輔<br />　光牙&影牙（こうが&えいが）<br />    声：櫛田泰道&安齋龍太<br />　橋姫（はしひめ）<br />    声：久保田民絵<br />　六瓢（むびょう）<br />    声：水橋かおり<br /><br />スタッフ<br />    * 監督：岩崎良明<br />    * 企画：安田猛（角川書店）<br />    * 製作：伊藤敦（角川書店）、原田学（角川映画）、酒匂暢彦（クロックワークス）、夏野剛（NTT DoCoMoグループ）、阿佐美弘恭（NTT DoCoMoグループ）、伊豆倉公一<br /><br />（ソニーPCL）<br />    * 製作協力：後藤靖彦<br />    * シリーズ構成：吉田玲子<br />    * キャラクターデザイン：新田靖成<br />    * 美術監督：河合泰利<br />    * 撮影監督：大旗忍<br />    * 色彩設計：上谷秀夫<br />    * 特殊効果：垣田由紀子<br />    * 編集：田熊純（アクタス）<br />    * 音響監督：高橋剛<br />    * 音響効果：今野康之・貝瀬友希（スワラ・プロ）<br />    * 音響制作：グロービジョン<br />    * 音楽：高梨康治<br />    * 音楽プロデューサー：植村俊一<br />    * 音楽制作：コロムビアミュージックエンタテインメント<br />    * 制作プロデューサー：橋本和典<br />    * メインプロデューサー：小澤一由<br />    * プロデューサー：蜂屋誠一（角川書店）、鈴木智子（角川映画）、武智恒雄（クロックワークス）、原田由佳（NTT DoCoMoグループ）、小湊義文（ソニーPCL）、川崎とも子（ZEXCS）<br />    * アニメーション制作：ZEXCS<br />    * 製作：お稲荷さま製作委員会（角川書店、角川映画、クロックワークス、NTT DoCoMoグループ、ソニーPCL、ZEXCS）</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%91%E3%81%8C%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E3%81%95%E3%81%BE%E3%80%82" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>仮面のメイドガイ -Kamen no Maid Guy-</title>
<description> 『仮面のメイドガイ』（かめんのめいどがい）は赤衣丸歩郎（あかい まるぼろう）の漫画作品、これを原作としたテレビアニメ作品。概要富士見書房の雑誌「月刊ドラゴンエイジ」で2004年12月号より連載中。赤衣の商業デビュー作品である。基本的にはスラップスティックなギャグ色が色濃く、またさまざまな作品のパロディが散見される。2006年10月よりラジオドラマ化された。また、2008年4月より、独立UHF局ほかAT-Xにて放送中。全12
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017LFIOE/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51R-2QsC7JL._SL160_.jpg" alt="仮面のメイドガイ1 (初回限定版)" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『仮面のメイドガイ』（かめんのめいどがい）は赤衣丸歩郎（あかい まるぼろう）の漫画作品、これを原作としたテレビアニメ作品。<br /><br />概要<br />富士見書房の雑誌「月刊ドラゴンエイジ」で2004年12月号より連載中。赤衣の商業デビュー作品である。基本的にはスラップスティックなギャグ色が色濃く、またさまざまな作品のパロディが散見される。<br /><br />2006年10月よりラジオドラマ化された。また、2008年4月より、独立UHF局ほかAT-Xにて放送中。全12話。<br /><br />ストーリー<br />主人公・富士原なえかは17歳の高校生。大財閥総帥の直系であり、数か月後に18歳となった暁には大財閥のすべてを相続する第一権利保有者となる。そのため、本人が知らないところで財産の簒奪をもくろむ者たちから命を狙われる立場となっている。<br /><br />これに対し、大財閥の現総帥にしてなえかの祖父・大富士原全重郎は愛する孫を守るため、2人のメイドを遣わした。1人は美人にしてしとやかなメイドの鑑であるフブキ。そしてもう1人は……確かにメイド服らしきものを着てはいるものの、「メイド」の概念を根底から覆す熱き魂を持ち（=暑苦しい）、筋骨隆々とした（=さらに暑苦しい）、そして素顔を仮面で隠した（=怪しさ猛爆発の）、そしてそもそも女性ではない（=「メイド」ではない）漢・コガラシであった!!<br /><br />本来ならば絶対服従でうやうやしく接すべき「ご主人様」であるなえかに対しても「貴様」呼ばわりする無敵漢・コガラシの「ご奉仕」という名のすさまじい嵐が、いま吹き荒れる!!<br /><br />スタッフ<br />原作：赤衣丸歩郎 <br />監督：迫井政行 <br />企画：川村明廣（ジェネオンエンタテインメント）、丸山正雄（マッドハウス）、及川武（フロンティアワークス）、中村直樹（AT-X）、浅野健（金羊社） <br />企画協力：郡司顕義、栗原健、松下淳、田代直和、石川功（クオラス） <br />シリーズ構成：ふでやすかずゆき <br />キャラクターデザイン・総作画監督：あおい小梅 <br />デザインワークス・総作画監督：大塚美登理、渡辺和夫 <br />美術監督：岡本有香（アトリエブーカ） <br />色彩設定：上村修司 <br />撮影監督：松井伸哉 <br />編集：木村佳史子（MAD BOX） <br />編集スタジオ：MAD BOX <br />音響監督：高桑一 <br />音楽：大久保薫 <br />音楽プロデューサー：西村潤（ジェネオンエンタテインメント） <br />音楽制作：ジェネオンエンタテインメント <br />音楽制作協力：ミュージックブレインズ <br />録音スタジオ：神南スタジオ <br />アシスタントプロデューサー：田口亜有理、礒谷徳知 <br />アニメーションプロデューサー：酒井俊治 <br />ラインプロデューサー：野嵜綾（イマジン） <br />プロデュース：RONDO ROBE <br />プロデューサー：小倉充俊（ジェネオンエンタテインメント）、二方由紀子（マッドハウス）、松永孝之（フロンティアワークス）、三上康博（AT-X）、浅井茂（金羊社）、橋谷建（ACG） <br />アニメーション制作：マッドハウス <br />アニメーション制作協力：IMAGIN <br />製作：メイドキングダム（ジェネオンエンタテインメント、マッドハウス、フロンティアワークス、AT-X、金羊社、ACG） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%AC%E3%82%A4" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>名探偵コナン -Detective Conan-</title>
<description> 名探偵コナン（めいたんていコナン）は、青山剛昌の漫画作品。「週刊少年サンデー」1994年5号より連載が開始され、2008年現在の週刊少年サンデー連載作品の中では最も長期の連載となっている。2001年、第46回（平成12年度）小学館漫画賞少年向け部門受賞。概要謎の組織によって体を小さくされた高校生探偵が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた推理漫画。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読ま
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00154QT3M/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YzbDLyKcL._SL160_.jpg" alt="名探偵コナン PART16 vol.4" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7.5em;">名探偵コナン（めいたんていコナン）は、青山剛昌の漫画作品。「週刊少年サンデー」1994年5号より連載が開始され、2008年現在の週刊少年サンデー連載作品の中では最も長期の連載となっている。2001年、第46回（平成12年度）小学館漫画賞少年向け部門受賞。<br /><br />概要<br />謎の組織によって体を小さくされた高校生探偵が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた推理漫画。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。1996年から放映が始まったテレビアニメも高い人気を保つ。<br /><br />漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの英語表記は『Detective Conan』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『Case Closed』というタイトルになっている。<br /><br />青山の前作『YAIBA』の終了から4週間（前半2週間はスクウェア『ライブ・ア・ライブ』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。<br /><br />あらすじ<br />高校生にして日本屈指の名探偵・工藤新一は、幼馴染みの毛利蘭と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、毛利小五郎が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた黒の組織を追うため、探偵として事件を解き続ける。<br /><br />評価と人気<br /><br />漫画<br />原作が始まった1994年当時は、1992年に週刊少年マガジンで連載が始まった『金田一少年の事件簿』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、週刊少年ジャンプで連載が始まった『人形草紙あやつり左近』・『心理捜査官草薙葵』、コロコロコミックの『秘密警察ホームズ』と並んで、当初の世評は「金田一の二番煎じ」に過ぎないというものであった。しかし、作者のポップな画風や、ラブコメにマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が少年サンデー読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、結果的に推理ものの流行の火付け役であった『金田一&#12316;』の連載が一旦終了した後も連載が続くサンデー屈指の大ヒット作品となった。<br /><br /><br />アニメ<br />アニメ版は1996年に放送開始以降、月曜7時台の人気番組として10年以上に渡って放送されており、高視聴率を維持し続けて来た。しかし、近年では放映の長期化とともに裏番組の台頭もあって視聴率が落ち込んでおり、関東地区では10%を割り込んでいる。しかし、関西地区では依然として高い評価がある。キー局の読売テレビの放送区域である関西地区では、他の地区では裏番組の『ネプリーグ』が関西テレビの編成の都合上別の日時に回されていることもあり（フジテレビ系列では、当時間帯はローカルセールス枠に設定されている）、毎週15%以上の高視聴率を出しているが、最近ではABCの放送番組（主に、『Qさま!』）の影響で視聴率がやや下がることがある。作中の方言に関しては、服部平次役の堀川りょう（大阪府出身）・遠山和葉役の宮村優子（兵庫県出身）など現地出身の声優を抜擢したり、京都弁・鳥取弁・土佐弁などはアフレコに方言の監修者を呼ぶなどの方針を採っているものの、関西人からは作中で使われている関西弁が正しくない・相当古いという指摘もされている（フィルムコミックのインタビューで、堀川は「あまり訛りをきつくしすぎると監督に注意される」・「『気色悪い』を『きっしょ悪い』と発音したところNGになった」と語っており、音声だけでも理解しやすいように妥協している部分もあるようである）。初期のアニメでは積極的に少年探偵団を活躍させる（原作では登場していないオリジナルストーリーにまで登場していた）など、子供向け作品を意識していた可能性がある（後に無理やり登場させることはほとんどなくなる）。<br /><br />テレビアニメ<br />1996年1月8日より、読売テレビ（よみうりテレビ・ytv）の製作で日本テレビ系列各局にて放映開始。放送開始当初は1話完結形式であったが、作品や事件の複雑化で1話で解決出来ない作風がある事や重厚なストーリーを重視する為、1997年以降は前編・後編に分かれた形式が多くなり、1つのエピソードが事件編、疑惑編、解決編と3話にわたる場合もある（各編のネーミングは事件により異なる）。<br /><br />放送開始当初は特にストーリーの核心である「黒の組織」が絡む事件において結末が原作漫画と大きく異なるエピソードも見受けられたが、人気が安定してくると原作に忠実になってきた。ある程度原作に追い付いて来ると、原作にあるエピソードとアニメオリジナルエピソードの放送が半々になった。本作の話は基本的に1&#12316;3話でエピソードが完結するためオリジナルエピソードを挿入し易い。その為原作付きアニメ打ち切りの要因の1つである「原作に追い付く」といった心配がなく、長期化に成功している。ちなみに最初のアニメオリジナルエピソードは第6話の「バレンタイン殺人事件」である。<br /><br />放送開始から10年以上経過している事もありスタッフも開始当時と今とでは大きく違い、作画等でその違いを知る事が出来る。当初はセル画製作であったが、2002年7月1日放送分からはデジタル化されており、2006年10月23日の放送からハイビジョン制作になった。また、2007年5月からはデータ放送を開始した。 CS放送ではかつて1996年10月から2000年9月までスカパーのCS★日テレで日本テレビ地上波と同時放送を行ったことがあった（映画版を除く）がその後、スカパーで放送開始10周年を記念して、2006年4月よりアニマックスでも放送されている。<br /><br />スタッフ<br />原作：青山剛昌 <br />企画：諏訪道彦（ytv） <br />キャラクターデザイン：須藤昌朋→とみながまり <br />美術監督：渋谷幸弘→光元博行→加藤靖忠→中久木孝将・今泉徹夫 <br />撮影監督：堀越弘伸・野村隆→小川隆久 <br />音響監督：小林克良→浦上靖夫・井澤基 <br />音楽：大野克夫 <br />編集：岡田輝満 <br />ストーリーエディター：飯岡順一 <br />色彩設計：平山礼子→平出真弓→中尾総子 <br />制作担当：小島哲→横山敏→小林弘明→森脇誠→岩井伸介→岡畑徹→山川剛史 <br />原案協力：週刊少年サンデー編集部 <br />音響効果：横山正和・横山亜紀（サウンドエフェクト） <br />音響制作：AUDIO PLANNING U <br />音楽制作/協力：Being Group、読売テレビエンタープライズ <br />総監督：こだま兼嗣→不在 <br />監督：こだま兼嗣→山本泰一郎→佐藤真人（数ヶ月間監督補佐を担当の後、山本と交代） <br />プロデューサー→チーフプロデューサー：諏訪道彦（ytv）、柳内一彦（途中まで）・吉岡昌仁（東京ムービー） <br />プロデューサー：北田修一（読売テレビエンタープライズ）、小林弘明（東京ムービー） <br />アソシエイトプロデューサー：浅井認（小学館） <br />制作：ytv・東京ムービー </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3#.E3.82.A2.E3.83.8B.E3.83.A1" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>ドルアーガの塔 ～the Aegis of URUK～ (The Tower of Druaga the Aegis of Uruk)</title>
<description> 『ドルアーガの塔 &amp;#12316;the Aegis of URUK&amp;#12316;』（ドルアーガのとう ジ・イージス・オブ・ウルク）は、2008年4月より放送中のテレビアニメ作品。ナムコ（現バンダイナムコゲームス）のコンピュータゲーム『ドルアーガの塔』を原作とし、GONZOがアニメーション制作を手がける。キャッチコピーは「世界の行く末はその塔に束ねられた」。概要制作にあたってはバンダイナムコゲームスが全面的に監修し、ゲーム版の開発者である
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001764PH0/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511btZjeQyL._SL160_.jpg" alt="ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~第1の宮" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7.5em;">『ドルアーガの塔 &#12316;the Aegis of URUK&#12316;』（ドルアーガのとう ジ・イージス・オブ・ウルク）は、2008年4月より放送中のテレビアニメ作品。ナムコ（現バンダイナムコゲームス）のコンピュータゲーム『ドルアーガの塔』を原作とし、GONZOがアニメーション制作を手がける。キャッチコピーは「世界の行く末はその塔に束ねられた」。<br /><br />概要<br />制作にあたってはバンダイナムコゲームスが全面的に監修し、ゲーム版の開発者である遠藤雅伸もスーパーバイザーとして制作に参加している。<br /><br />なお、GDHはアニメ化権と共にPCオンラインゲーム化権も取得、傘下のゴンゾロッソオンラインの制作・運営による『ドルアーガの塔 The Recovery of BABYLYM』が2008年4月1日に正式サービス開始された。<br /><br />当初のアニメーションキャラクターデザインは朝来昭子であったが、何らかの諸事情により高岡淳一に変更されている。<br /><br />あらすじ<br />勇者ギルと巫女カイの物語が伝説として伝承された80年後の世界。5年に一度だけ天上のアヌ神の加護により、塔内の魔物は力を失ってしまうアヌの夏。その3度目のアヌの夏が訪れようとしている時、塔内都市メスキアではギルガメシュ王により建国されたウルク国の軍がドルアーガ討伐の為3度目の出征に備え、冒険者達が塔の最上階に眠るという伝説の秘宝「ブルークリスタルロッド」の噂を聞きつけ賑わっていた。彼らの目的はドルアーガの討伐なのか、それとも「ブルークスリスタルロッド」の奪取か。今、剣と魔法の大冒険が始まる!!<br /><br />用語<br />アニメ内に出てくる、ローパー等のモンスターについては、コンピュータゲームのドルアーガの塔の欄も参考の事。<br /><br />ドルアーガ <br />　ドルアーガの塔を守護する巨大な塔の持ち主。冒険者達が倒さなければならないと言われている最大のボス。80年前に黄金の勇者ギルにより打ち倒されたが15年前に再び復活した。[3] <br />ドルアーガの塔 <br />　約15年前に復活したドルアーガの魔力により創造された巨塔で、魔物を討伐する人間側の拠点「塔内都市メスキア」が「錫の宮」第一層にある。塔の内部は魔物達の巣窟となっている。80年前の塔は当時の愚王が天界を攻めようと奴隷に築かせた建造物で60階までしかなかったが、今回の塔はドルアーガの魔力で創造されている為、天に届くほどの高さになっている。塔は主に八つの「宮(みや)」に分けられており[4]、さらにそれぞれの宮には細かく幾つもの「園(その)」に分けられている。塔の内部には人や家畜が集まり街が形成されている場所もあり、人々はモンスターと戦いながら日々生活している。5年に一度ドルアーガの魔力が弱くなる「アヌの夏」という時期があり、大陸中の冒険者達はこの時に塔に集まり「登頂者」として塔を登っている。 <br />登頂者 <br />　ドルアーガの塔を登る冒険者達の別名。最上階のドルアーガを打ち倒そうと登る者もいれば、塔内の金銀財宝を探す者など、様々な目的で塔を登る者達を総して呼ばれている。登頂者達は主にパーティーで行動しており、チームワークが問われる。 <br />片羽 <br />　塔内に住まう赤いドラゴン。片方の翼が無いためこう呼ばれている。過去、ニーバのパーティーを全滅に追い込んでいる。 </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%81%AE%E5%A1%94_%E3%80%9Cthe_Aegis_of_URUK%E3%80%9C" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
<dc:date>2008-06-29T13:41:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>図書館戦争 -Toshokan Senso-</title>
<description> 『図書館戦争』（としょかんせんそう）は、メディアワークスの電撃の単行本より刊行されている有川浩の小説。また、それを原作とする漫画作品、アニメ作品。ここでは「図書館戦争シリーズ」全体について言及する。原作のイラストは徒花スクモ。概要「メディア良化法」が制定された近未来を舞台に、本を守るために奮闘する図書隊員の姿を描いた作品。著者の初めてのシリーズ作品で、本編は全4巻からなる。小説第1巻は本の雑誌が選ぶ
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018LRYXQ/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kqZ240tmL._SL160_.jpg" alt="図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『図書館戦争』（としょかんせんそう）は、メディアワークスの電撃の単行本より刊行されている有川浩の小説。また、それを原作とする漫画作品、アニメ作品。ここでは「図書館戦争シリーズ」全体について言及する。原作のイラストは徒花スクモ。<br /><br />概要<br />「メディア良化法」が制定された近未来を舞台に、本を守るために奮闘する図書隊員の姿を描いた作品。<br /><br />著者の初めてのシリーズ作品で、本編は全4巻からなる。小説第1巻は本の雑誌が選ぶ上半期エンターテイメントで第1位、2007年本屋大賞第5位に輝いており、シリーズ全体も第39回星雲賞候補作となっている。2008年4月現在、シリーズ累計で72万部を突破している。<br /><br />漫画雑誌2誌で漫画化も行われ、LaLaでは2007年11月号から弓きいろによって、月刊コミック電撃大王では2008年1月号よりふる鳥弥生によって連載が開始されている。更に、2008年4月からフジテレビ系列のノイタミナ枠においてテレビアニメが放送中。これまで漫画原作が主だったノイタミナにおいて、初の小説原作の作品となる。全12話予定。また、同月からアニメイトTVおよび音泉にてWEBラジオも配信中である。<br /><br />2008年4月10日にスピンアウト作品『別冊 図書館戦争I』が刊行された。<br /><br />あらすじ<br />時は2019年、公序良俗を乱し人権侵害の表現を取り締まる「メディア良化法」が施行された世界。強権的かつ超法規的な「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関」の言論弾圧に唯一対抗できる存在、それが図書館だった。かくして図書館は武装し、良化機関との永きに渡る抗争に突入することになる。図書館の自由を守るために。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E6%88%A6%E4%BA%89" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
<dc:date>2008-06-29T11:08:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>純情ロマンチカ -Junjo Romantica-</title>
<description> 純情ロマンチカ （じゅんじょうロマンチカ）は中村春菊による漫画作品。2008年4月より、テレビアニメが放送中。概要季刊・隔月刊雑誌「CIEL TresTres」、「CIEL」（角川書店）にて2002年より連載中（※）。大学生・高橋美咲と有名小説家（兼ボーイズラブ作家）・宇佐見秋彦が主役の表題作「純情ロマンチカ」、 美咲が通うM大文学部助教授・上條弘樹と研修医・草間野分が主役の「純情エゴイスト」、 M大文学部教授・宮城庸と高校生・
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017M3RDC/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hOocA1%2BfL._SL160_.jpg" alt="純情ロマンチカ 限定版1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">純情ロマンチカ （じゅんじょうロマンチカ）は中村春菊による漫画作品。2008年4月より、テレビアニメが放送中。<br /><br />概要<br />季刊・隔月刊雑誌「CIEL TresTres」、「CIEL」（角川書店）にて2002年より連載中（※）。大学生・高橋美咲と有名小説家（兼ボーイズラブ作家）・宇佐見秋彦が主役の表題作「純情ロマンチカ」、 美咲が通うM大文学部助教授・上條弘樹と研修医・草間野分が主役の「純情エゴイスト」、 M大文学部教授・宮城庸と高校生・高槻忍が主役の「純情テロリスト」と、それぞれ主役が異なる3つの物語が一部リンクしあいながら同時に進行している。現在単行本は10巻まで刊行され、シリーズ累計300万部突破と、ボーイズラブ漫画としては異例の売り上げを見せている。<br /><br />また、純情ロマンチカの登場人物である宇佐見秋彦が、秋川弥生という別ペンネームで自分と周囲の人間をモデルにして書いたとされる妄想小説「純愛ロマンチカ」「純愛エゴイスト」シリーズが藤崎都著（原案＆挿絵・中村春菊）で角川ルビー文庫より刊行中。<br /><br />（※）純情ロマンチカはCIEL TresTresにて2008年現在も連載中だが、純情エゴイスト・純情テロリストはCIELでの連載を終了している。<br /><br />スタッフ<br />原作：中村春菊（角川書店「TresTres」連載／あすかコミックスCL-DX刊） <br />企画：安田猛 <br />製作：伊藤敦、原田学、酒匂暢彦、上玉利純宏、湯本浩 <br />シリーズ構成：中瀬理香 <br />脚本：中瀬理香、中村能子、横手美智子 <br />キャラクターデザイン・総作画監督：菊地洋子 <br />美術監督：東潤一（スタジオイースター） <br />色彩設計：松本真司 <br />撮影監督：下崎昭 <br />編集：松村正宏 <br />音響監督：郷田ほづみ <br />音響制作：ダックスプロダクション <br />音楽：MOKA☆ <br />音楽制作：フロンティアワークス <br />音楽プロデューサー：川村和義 <br />プロデューサー：小林潤香、鈴木智子、武智恒雄、吉川明、青木絵理子 <br />アニメーションプロデューサー：浦崎宣光（スタジオディーン） <br />アニメーション制作：Studio DEEN <br />監督：今千秋 <br />製作：ロマンチカくらぶ!!（角川書店、角川映画、クロックワークス、フロンティアワークス、メモリーテック） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%94%E6%83%85%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%AB" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
<dc:date>2008-06-29T11:06:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>かのこん -Kanokon-</title>
<description> 『かのこん』とは著：西野かつみ、イラスト：狐印のライトノベル作品、またそれを元にした山木鈴の漫画作品である。『彼女はこん、とかわいく咳をして』（かのじょはこん とかわいくせきをして）のタイトルで2005年に第1回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作を受賞した作品であるが、出版に当たり現在の題名に変更された。2008年4月よりテレビアニメが放送中。概要主人公・小山田耕太の一人称視点で進行するラブコメディであるが、主に
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840116652/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ghthvXIyL._SL160_.jpg" alt="かのこん 1巻 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:7.5em;">『かのこん』とは著：西野かつみ、イラスト：狐印のライトノベル作品、またそれを元にした山木鈴の漫画作品である。<br /><br />『彼女はこん、とかわいく咳をして』（かのじょはこん とかわいくせきをして）のタイトルで2005年に第1回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作を受賞した作品であるが、出版に当たり現在の題名に変更された。2008年4月よりテレビアニメが放送中。<br /><br />概要<br />主人公・小山田耕太の一人称視点で進行するラブコメディであるが、主に中高生を対象にしているライトノベルにしては過激な性描写が含まれており、ジュブナイルポルノ的要素の強い作品である。（※「ラノベ史上最強の寸止め作品」とのキャッチフレーズ有り）　ちなみに作者曰く「『かのこん』は「純愛小説」とのこと。<br /><br />同じく作者が同期（第1回MF文庫Jライトノベル新人賞）デビューでMF文庫Jから刊行されている『上等。』シリーズ（三浦勇雄）や『彼女はミサイル』（須堂項）のパロディが随所に見られる。対する『上等。』の側も第6巻「フェスティバル上等。」で『かのこん』に対する意趣返し的なパロディ演劇「かれこん」を上演するシーンが登場する。<br /><br />ストーリー<br />田舎から都会の薫風高校に転校した小山田耕太は転校初日に学校一の美少女と噂される源ちずるに呼び出され、そこで熱い告白を受けると同時に彼女の秘密を知ってしまう。その日から、妖怪と人間の熱いお付き合いが始まっていく。<br /><br />テレビアニメ<br />2008年4月5日より、AT-Xにて放送中。視聴年齢制限つき。また、4月15日からはバンダイチャンネルでも配信される。<br /><br />スタッフ<br />原作：西野かつみ <br />キャラクター原案：狐印 <br />監督：大槻敦史 <br />企画：岩崎篤史、中村直樹、志倉千代丸、太布尚弘、下地志直 <br />シリーズ構成：鈴木雅詞 <br />キャラクターデザイン・総作画監督：高見明男 <br />美術監督：小濱俊裕 <br />プロップデザイン：竹谷今日子 <br />美術デザイン：塩澤良憲 <br />色彩設定：鈴木しん <br />撮影監督：中田智之 <br />音響監督：中嶋聡彦 <br />音響制作：テクノサウンド <br />音楽：伊藤毅 <br />音楽プロデューサー：濱田智之 <br />音楽制作：5pb. <br />編集：渡辺直樹 <br />制作デスク：草壁匠 <br />プロデューサー：新田達弘、三上康博、小柳路子、松永裕一 <br />アニメーションプロデューサー：千野孝敏 <br />アニメーション制作：XEBEC <br />製作：かのこん製作委員会（メディアファクトリー、AT-X、5pb.、movic） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%93" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
<dc:date>2008-06-25T18:53:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>ペルソナ トリニティ・ソウル -PERSONA trinity soul-</title>
<description> 『ペルソナ ～トリニティ・ソウル～』（PERSONA -trinity soul-）は2008年1月に放送開始した日本のテレビアニメ。アトラスより発売されているロールプレイングゲーム『ペルソナ3』を原案とし、キャラクターやストーリーはオリジナルのものが用意されている。概要本作は2006年に発売されたPS2用の人気ゲームソフト『ペルソナ3』の10年後を描いたテレビアニメである。原案と表記された通り、世界設定をペルソナ3と共有しながら、登場
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012R35QG/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KjKs3Pi4L._SL160_.jpg" alt="ペルソナ ~トリニティ・ソウル~ Vol.1 【完全生産限定版】" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『ペルソナ ～トリニティ・ソウル～』（PERSONA -trinity soul-）は2008年1月に放送開始した日本のテレビアニメ。アトラスより発売されているロールプレイングゲーム『ペルソナ3』を原案とし、キャラクターやストーリーはオリジナルのものが用意されている。<br /><br />概要<br />本作は2006年に発売されたPS2用の人気ゲームソフト『ペルソナ3』の10年後を描いたテレビアニメである。原案と表記された通り、世界設定をペルソナ3と共有しながら、登場キャラクターや物語はまったく新しいものが用意されており、タイトルも「トリニティ・ソウル」（三位一体の魂）とされている。 キャラクター原案はペルソナ3と同様に副島成記が担当している。<br /><br />あらすじ<br />日本海に面した富山県の新興都市“綾凪市”。10年前から東京の親類に預けられていた神郷慎と洵の兄弟は、兄である諒のいる実家に戻ってきた。<br /><br />綾凪市ではいくつかの怪奇事件が発生していた。富山湾の潜水艇の中からは乗組員が姿を消し、市内には10年ぶりに無気力症の人々が現れ、何人もの学生が表裏反転した無惨な死体となって発見された。綾凪警察署長である諒は“ペルソナ”を武器に秘密裏に一連の事件に潜む組織を追う。慎らもまた事件に巻き込まれていく中で“ペルソナ”を発現させる。<br /><br />この一連の事件の真相は？そして、三兄弟の運命はどうなっていくのか……。<br /><br />スタッフ<br />原案 - 『ペルソナ3』（ATLUS） <br />企画 - 夏目公一朗、滝山雅夫（アニマックス）、鈴木徹也、太布尚弘 <br />メイン・キャラクター原案 - 副島成記 <br />キャラクターデザイン・総作画監督 - 石井百合子 <br />シリーズ構成・脚本 - むとうやすゆき <br />ペルソナデザイン - 玄馬宣彦 <br />メカデザイン - 常木志伸 <br />美術監督 - 鈴木路恵 <br />色彩設計 - 中島和子 <br />助監督 - 羽生尚靖 <br />撮影監督 - 石原浩二 <br />CGIディレクター - 古川貴之 <br />編集 - 西山茂 <br />音楽 - 岩崎琢 <br />音楽制作 - ANIPLEX <br />音響演出 - はたしょうじ <br />音響プロデューサー - 山田稔 <br />プロデューサー - 足立和紀、成毛克憲（アニマックス）、可知秀幸、金庭こず恵（ムービック） <br />アニメーションプロデューサー - 大松裕 <br />エグゼクティブプロデューサー - 勝股英夫 <br />制作プロデューサー - 落越友則 <br />アニメーション制作 - A-1 Pictures <br />監督 - 松本淳 <br />製作 - ペルソナ &#12316;トリニティ・ソウル&#12316; 製作委員会（アニプレックス、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント、ウィーヴ、ムービック） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A_%E3%80%9C%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%80%9C" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:date>2008-06-22T11:26:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>紅 kure-nai</title>
<description> 『紅』（くれない）は、片山憲太郎/著、山本ヤマト/イラストのライトノベル。スーパーダッシュ文庫刊。同作者の『電波的な彼女』と社会背景や登場人物がクロスオーバーした、アナザーストーリーに位置付けられている。また、原作イラストを担当する山本ヤマトにより漫画化された。漫画『紅 kure-nai』は2007年8月に赤マルジャンプにて予告編が掲載されたのち、2007年11月に創刊されたジャンプスクエア創刊号より連載が開始された。
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017LZRAY/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RWL6U1YIL._SL160_.jpg" alt="紅 1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『紅』（くれない）は、片山憲太郎/著、山本ヤマト/イラストのライトノベル。スーパーダッシュ文庫刊。同作者の『電波的な彼女』と社会背景や登場人物がクロスオーバーした、アナザーストーリーに位置付けられている。また、原作イラストを担当する山本ヤマトにより漫画化された。漫画『紅 kure-nai』は2007年8月に赤マルジャンプにて予告編が掲載されたのち、2007年11月に創刊されたジャンプスクエア創刊号より連載が開始された。<br /><br />2007年12月21日にドラマCDが発売され、2008年4月からテレビアニメ（プレスコで収録されている）が放送された（担当声優はドラマCDとテレビアニメほぼ同一）。2008年7月16日にDVD第1巻発売予定。2008年3月からネットラジオ『紅ラジオ「おとなの時間」』を放送中。<br /><br />あらすじ <br />　五月雨荘に住む駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎の元へ、恩人であり尊敬する大先輩・柔沢紅香に連れられて来た一人の少女。世界屈指の大財閥の御令嬢、九鳳院紫の護衛を依頼したいと言う。世間知らずだが好奇心旺盛な紫との共同生活に慣れた頃、彼女を狙う人物が二人を襲う。 依頼の裏に隠された彼女の真相を知ったとき、真九郎が選んだ行動は……。 <br /><br />キャスト <br />　紅 真九郎：沢城 みゆき <br />　九鳳院 紫：悠木 碧 <br />　崩月 夕乃：新谷 良子 <br />　村上 銀子：升 望 <br />　武藤 環：真田 アサミ <br />　闇絵：木村 はるか <br />　柔沢 紅香：石毛 佐和 <br />　犬塚 弥生：大久保 藍子 <br />　九鳳院 蓮丈：黒田 崇矢 <br />　リン・チェンシン：植田 佳奈 <br />　九鳳院 竜士：岡本 信彦<br /><br />スタッフ<br /> * 原作 - 片山憲太郎<br /> * 原作イラスト - 山本ヤマト<br /> * 企画 - 鳥嶋和彦、古川陽子、雲出幸治<br /> * ゼネラルプロデューサー - 渡辺直樹、福場一義<br /> * プロデューサー - 大好誠、篠崎真哉、高取昌史、池田慎一<br /> * 監督・シリーズ構成・音響監督 - 松尾衡<br /> * 助監督 - 山崎みつえ<br /> * キャラクターデザイン・総作画監督 - 石井久美<br /> * 美術監督 - 荒井和浩<br /> * 3Dワークス - 佐々木研太郎<br /> * コスチュームデザイン - 藤純<br /> * プロットデザイン - 大河広行<br /> * 色彩設計 - 古市裕一<br /> * 撮影監督 - 大熊義明<br /> * 編集 - 田村ゆり<br /> * 音楽 - 村松健<br /> * 音響効果・選曲 - 山田稔<br /> * 音響プロデューサー - 中野徹<br /> * 音響制作 - HALF H・P STUDIO<br /> * アニメーション制作 - ブレインズ・ベース<br /> * アニメーションプロデューサー - 常葉みどり<br /> * 製作 - 「紅」製作委員会（集英社、ポニーキャニオン、読売広告社</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85_%28%E5%B0%8F%E8%AA%AC%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<dc:subject>ごく最近、全話完結した作品</dc:subject>
<dc:date>2008-06-21T20:48:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>くーぽん</dc:creator>
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<title>Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-</title>
<description> 『Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-』は、日本のXEBEC制作のアニメ作品。概要グロテスクな表現や、エロティックな描写があるSFアニメ。&quot;AT-X 開局10周年記念作品&quot;とされ、全6話シリーズ（本編45分）の構成で放送される。東京が舞台背景となり、殺人やアクションを交えて、事務所を経営する・麻生祇 燐の活躍劇を描く。あらすじ新宿に事務所を構える麻生祇燐とミミは次々と起こる常識外れの事件に挑んでいた。彼女は居なくなった猫
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0014BURM0/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Tcu7CiK7L._SL160_.jpg" alt="MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-』は、日本のXEBEC制作のアニメ作品。<br /><br />概要<br />グロテスクな表現や、エロティックな描写があるSFアニメ。"AT-X 開局10周年記念作品"とされ、全6話シリーズ（本編45分）の構成で放送される。東京が舞台背景となり、殺人やアクションを交えて、事務所を経営する・麻生祇 燐の活躍劇を描く。<br /><br />あらすじ<br />新宿に事務所を構える麻生祇燐とミミは次々と起こる常識外れの事件に挑んでいた。彼女は居なくなった猫を探している途中、謎の男たちから青年・前埜光輝を助ける。自分の記憶が曖昧だという彼の話に興味をひかれた彼女は彼を依頼人として背後関係を調べ始める。<br /><br />凛とミミの正体は数多の時を若い姿のまま過ごす不死者である。1話と3話の間に約20年の時が流れているが彼らの外見や性格はほとんど変わっていない。<br /><br />スタッフ<br />原作 - XEBEC、GENCO <br />監督 - うえだしげる <br />企画 - 中村直樹、真木太郎、平山博志、下地志直 <br />製作 - 田村学、白井久人、青木建彦 <br />プロデューサー - 紅谷佳和、植田泰生、大澤信博 <br />アニメーション・プロデューサー - 千野孝敏 <br />構成 - 大野木寛 <br />キャラクター原案 - 中央東口 <br />キャラクターデザイン - 石原満 <br />プロップデザイン - 堀たえ子、北田勝彦 <br />美術監督 - 脇威志、近藤由美子 <br />色彩設計 - 伴夏代 <br />音響監督 - 三間雅文 <br />音響制作 - テクノサウンド <br />撮影監督 - 広瀬勝利 <br />3Dディレクター - 三田邦彦 <br />編集 - 大竹弥生 <br />音楽 - 根岸貴幸 <br />音楽制作 - バップ <br />音楽制作協力 - イマジン <br />プロデュース - GENCO <br />アニメーション制作 - XEBEC <br />製作 - ユグドラシル管理委員会（VAP、AT-X、ショウゲート、創通、ジェンコ） </DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Mnemosyne-%E3%83%A0%E3%83%8D%E3%83%A2%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8D%E3%81%AE%E5%A8%98%E3%81%9F%E3%81%A1-" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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<title>メジャー Major 【4th season】 </title>
<description> 『メジャー』は週刊少年サンデーに連載中の満田拓也の漫画『MAJOR』を原作としたテレビアニメである。概要各シリーズの本放送期間・本放送日時・話数などについては本項の基本データテンプレートを、再放送・総集編のデータについては放映リストの項より、それぞれのシリーズを参照のこと。2004年からNHK教育テレビ土6時間帯にて第1シリーズ放送開始。本放送終了後すぐに再放送が開始され、再放送終了後には第2シリーズの本放送が
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017KL4WA/kurpon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51afzlCumGL._SL160_.jpg" alt="「メジャー」アメリカ!挑戦編 3rd. inning" border="0" style="float:left;margin-right: 1em;"></a><DIV style="margin:0px;padding:0px;" align="left"><DIV style="margin:0px;padding:6px;line-height:1;overflow:auto;border:1px double #CCCCCC;background-color:#FFFFFF;width:*;height:8em;">『メジャー』は週刊少年サンデーに連載中の満田拓也の漫画『MAJOR』を原作としたテレビアニメである。<br /><br />概要<br />各シリーズの本放送期間・本放送日時・話数などについては本項の基本データテンプレートを、再放送・総集編のデータについては放映リストの項より、それぞれのシリーズを参照のこと。<br /><br />2004年からNHK教育テレビ土6時間帯にて第1シリーズ放送開始。本放送終了後すぐに再放送が開始され、再放送終了後には第2シリーズの本放送が開始された。以降のシリーズも基本的に約半年製作・放送が行われ、各シリーズの間に直前シリーズの再放送を行なう[1]という放送パターンを継承している。また、アニメ宝箱で第3シリーズが始まる前に放送された第2シリーズ総集編では斎藤隆が特別出演した。<br /><br />第4シリーズから、諸事情によりアニメーション制作会社がスタジオ雲雀からシナジーSPに変わり、監督もカサヰケンイチから（第3シリーズでは総監督を担当）第3シリーズから参加している福島利規にバトンタッチした（この監督交代の流れは、同じ小学館雑誌連載・スタジオ雲雀制作で3年半のロングランとなった『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』と同じ）。<br /><br />ストーリー<br />基本的には原作に沿っているが、原作からカットされた部分もあれば、原作にないオリジナルシーンやオリジナルの登場人物も追加するといったアレンジがなされているために、原作の重みとは違った主人公の軽さがみられる[2]。非常にハイテンポに物語が進む小気味良さが特徴とも言える。<br /><br />放送開始時点で大量の原作ストックがあったことと、定期的に休止期間を挟む放送スタイルにより、連載中の漫画を原作としたアニメによく見られる「放送内容が原作に追いついてしまい、不自然に話を引き伸ばす現象」や「原作とアニメで異なるストーリーに分岐する現象」は回避されていた。しかし第4シリーズ以降では原作に追いついてしまう可能性が高く、事実第4シリーズでは、アニメオリジナルエピソードが多数製作されている。<br /><br />映像フォーマット<br />ハイビジョン制作（16：9、1080i）。ただし、本放送枠では2007年3月までマルチチャンネル編成が行なわれていたため、標準画質（525i）での放送。2007年4月以降はハイビジョン放送されている。</DIV></DIV><div align="right"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC_%28%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%29" target="_blank" title="フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a></div> ]]>
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