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ヴァンパイア騎士 -Vampire Knight-

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ヴァンパイア騎士1 【完全生産限定版】
『ヴァンパイア騎士』(ヴァンパイアナイト、Vampire Night)は、樋野まつりによる日本の少女漫画作品。『LaLa』(白泉社)で2005年から連載中。2008年4月現在、単行本は7巻まで刊行されている。2008年4月から6月までテレビアニメ第1期が放送された。2008年10月より第2期が放送開始予定。また、2008年7月より音泉にてWebラジオが配信中。

あらすじ
作品の舞台となる全寮制の私立「黒主学園」には、一般生徒が通う普通科(デイ・クラス)と、エリートで美形の集団が通う夜間部(ナイト・クラス)が存在する。だが夜間部には、普通科の一般生徒に知らされてはいけない、全員が「吸血鬼(ヴァンパイア)」という秘密があった。主人公の黒主優姫は、学園の秘密を守るため、錐生零と共に「守護係(ガーディアン)」を務めている。だが、2人もまた吸血鬼であった。

テレビアニメ
2008年4月から6月までテレビ東京系列他にて第1期が放送された。テレビ東京以外のTXN系列5局は『キューティーハニー THE LIVE』後続番組となる。テレビ東京は同番組(火曜25時)と月曜25時のバラエティ枠を交換の形になった。なお、本作は変則2クールとなっており、7月〜9月の間に『夏目友人帳』を挟んだ上で、10月より2ndシーズン『ヴァンパイア騎士 Guilty』( - ギルティ)が放送開始予定。

スタッフ
企画:山崎立士、植田益朗、白石誠(テレビ東京)、内山晴人
原作:樋野まつり
シリーズ構成:岡田麿里
キャラクターデザイン:西田亜沙子
総作画監督:小林利充
プロップデザイン:岩畑剛一
キャラクターデザイン補佐:小坂知(第9話-)
色彩設計:もちだたけし
美術監督:伊東和宏(スタジオちゅーりっぷ)
撮影監督:森下成一(スタジオトゥインクル)
編集:松村正宏
音響監督:郷田ほづみ
音楽:羽毛田丈史
音楽制作:アニプレックス
アニメーション制作:Studio DEEN
アニメーションプロデューサー:松田桂一
プロデューサー:東不可止(テレビ東京)、高橋知子、増島由美子、井手優美
監督:佐山聖子
制作:NAS
製作:「ヴァンパイア騎士」製作委員会

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>>リンク切れ報告|2008/07/12 09:53|ごく最近、全話完結した作品

あまつき -Amatsuki-

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TVアニメーション「あまつき」DVD 第1巻 <豪華版>
『あまつき』は、高山しのぶ原作のファンタジー漫画。現在「コミックZERO-SUM」(一迅社)にて連載中。単行本は2008年3月25日現在7巻まで刊行。2006年にドラマCDが誌上にて販売され、4・5巻は限定版と通常版とで表紙が異なる。2008年4月よりテレビアニメが放送中。また、Webラジオも同月から配信中である。

あらすじ
日本史のテストで赤点を取った六合鴇時は春休みに補習として大江戸幕末巡回展に行く事になる。ハイテク技術の詰まった場内を回るもつかの間、奥にあった橋を通ろうとすると突如謎の妖、『鵺』に襲われる。間一髪のところをとある少女、朽葉に助けられるが、気が付くとそこは大江戸幕末巡回展ではなく、元居た自分の世界とは全く異なる場所、雨夜之月“あまつき”であった。

スタッフ
企画:及川武(フロンティアワークス)、川村明廣(ジェネオンエンタテインメント)、湯浅昭博(創通)
企画協力:杉野康介
シリーズ構成・脚本:古橋一浩、鈴木知恵子
原作・脚本監修:高山しのぶ
キャラクターデザイン:田頭しのぶ
総作画監督:田頭しのぶ、番由紀子
美術監督:小山俊久(プロダクション・アイ)
色彩設計:北爪英子
撮影監督:近藤慎与
編集:松村正宏
音楽:福原まり
音響監督:飯田里樹
音楽プロデューサー:吉川明、宮崎大介
音楽制作:フロンティアワークス
プロデューサー:今優子(フロンティアワークス)、大森啓幸(ジェネオンエンタテインメント)、岡村武真(創通)
プロデュース協力:君島彩子
アニメーションプロデューサー:浦崎宣光(スタジオディーン)
アニメーション制作:Studio DEEN
製作:千歳コーポレーション
監督:古橋一浩

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>>リンク切れ報告|2008/07/11 19:33|ごく最近、全話完結した作品

仮面のメイドガイ -Kamen no Maid Guy-

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仮面のメイドガイ1 (初回限定版)
『仮面のメイドガイ』(かめんのめいどがい)は赤衣丸歩郎(あかい まるぼろう)の漫画作品、これを原作としたテレビアニメ作品。

概要
富士見書房の雑誌「月刊ドラゴンエイジ」で2004年12月号より連載中。赤衣の商業デビュー作品である。基本的にはスラップスティックなギャグ色が色濃く、またさまざまな作品のパロディが散見される。

2006年10月よりラジオドラマ化された。また、2008年4月より、独立UHF局ほかAT-Xにて放送中。全12話。

ストーリー
主人公・富士原なえかは17歳の高校生。大財閥総帥の直系であり、数か月後に18歳となった暁には大財閥のすべてを相続する第一権利保有者となる。そのため、本人が知らないところで財産の簒奪をもくろむ者たちから命を狙われる立場となっている。

これに対し、大財閥の現総帥にしてなえかの祖父・大富士原全重郎は愛する孫を守るため、2人のメイドを遣わした。1人は美人にしてしとやかなメイドの鑑であるフブキ。そしてもう1人は……確かにメイド服らしきものを着てはいるものの、「メイド」の概念を根底から覆す熱き魂を持ち(=暑苦しい)、筋骨隆々とした(=さらに暑苦しい)、そして素顔を仮面で隠した(=怪しさ猛爆発の)、そしてそもそも女性ではない(=「メイド」ではない)漢・コガラシであった!!

本来ならば絶対服従でうやうやしく接すべき「ご主人様」であるなえかに対しても「貴様」呼ばわりする無敵漢・コガラシの「ご奉仕」という名のすさまじい嵐が、いま吹き荒れる!!

スタッフ
原作:赤衣丸歩郎
監督:迫井政行
企画:川村明廣(ジェネオンエンタテインメント)、丸山正雄(マッドハウス)、及川武(フロンティアワークス)、中村直樹(AT-X)、浅野健(金羊社)
企画協力:郡司顕義、栗原健、松下淳、田代直和、石川功(クオラス)
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
キャラクターデザイン・総作画監督:あおい小梅
デザインワークス・総作画監督:大塚美登理、渡辺和夫
美術監督:岡本有香(アトリエブーカ)
色彩設定:上村修司
撮影監督:松井伸哉
編集:木村佳史子(MAD BOX)
編集スタジオ:MAD BOX
音響監督:高桑一
音楽:大久保薫
音楽プロデューサー:西村潤(ジェネオンエンタテインメント)
音楽制作:ジェネオンエンタテインメント
音楽制作協力:ミュージックブレインズ
録音スタジオ:神南スタジオ
アシスタントプロデューサー:田口亜有理、礒谷徳知
アニメーションプロデューサー:酒井俊治
ラインプロデューサー:野嵜綾(イマジン)
プロデュース:RONDO ROBE
プロデューサー:小倉充俊(ジェネオンエンタテインメント)、二方由紀子(マッドハウス)、松永孝之(フロンティアワークス)、三上康博(AT-X)、浅井茂(金羊社)、橋谷建(ACG)
アニメーション制作:マッドハウス
アニメーション制作協力:IMAGIN
製作:メイドキングダム(ジェネオンエンタテインメント、マッドハウス、フロンティアワークス、AT-X、金羊社、ACG)

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>>リンク切れ報告|2008/07/05 08:26|ごく最近、全話完結した作品

ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜 (The Tower of Druaga the Aegis of Uruk)

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ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~第1の宮
『ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜』(ドルアーガのとう ジ・イージス・オブ・ウルク)は、2008年4月より放送中のテレビアニメ作品。ナムコ(現バンダイナムコゲームス)のコンピュータゲーム『ドルアーガの塔』を原作とし、GONZOがアニメーション制作を手がける。キャッチコピーは「世界の行く末はその塔に束ねられた」。

概要
制作にあたってはバンダイナムコゲームスが全面的に監修し、ゲーム版の開発者である遠藤雅伸もスーパーバイザーとして制作に参加している。

なお、GDHはアニメ化権と共にPCオンラインゲーム化権も取得、傘下のゴンゾロッソオンラインの制作・運営による『ドルアーガの塔 The Recovery of BABYLYM』が2008年4月1日に正式サービス開始された。

当初のアニメーションキャラクターデザインは朝来昭子であったが、何らかの諸事情により高岡淳一に変更されている。

あらすじ
勇者ギルと巫女カイの物語が伝説として伝承された80年後の世界。5年に一度だけ天上のアヌ神の加護により、塔内の魔物は力を失ってしまうアヌの夏。その3度目のアヌの夏が訪れようとしている時、塔内都市メスキアではギルガメシュ王により建国されたウルク国の軍がドルアーガ討伐の為3度目の出征に備え、冒険者達が塔の最上階に眠るという伝説の秘宝「ブルークリスタルロッド」の噂を聞きつけ賑わっていた。彼らの目的はドルアーガの討伐なのか、それとも「ブルークスリスタルロッド」の奪取か。今、剣と魔法の大冒険が始まる!!

用語
アニメ内に出てくる、ローパー等のモンスターについては、コンピュータゲームのドルアーガの塔の欄も参考の事。

ドルアーガ
 ドルアーガの塔を守護する巨大な塔の持ち主。冒険者達が倒さなければならないと言われている最大のボス。80年前に黄金の勇者ギルにより打ち倒されたが15年前に再び復活した。[3]
ドルアーガの塔
 約15年前に復活したドルアーガの魔力により創造された巨塔で、魔物を討伐する人間側の拠点「塔内都市メスキア」が「錫の宮」第一層にある。塔の内部は魔物達の巣窟となっている。80年前の塔は当時の愚王が天界を攻めようと奴隷に築かせた建造物で60階までしかなかったが、今回の塔はドルアーガの魔力で創造されている為、天に届くほどの高さになっている。塔は主に八つの「宮(みや)」に分けられており[4]、さらにそれぞれの宮には細かく幾つもの「園(その)」に分けられている。塔の内部には人や家畜が集まり街が形成されている場所もあり、人々はモンスターと戦いながら日々生活している。5年に一度ドルアーガの魔力が弱くなる「アヌの夏」という時期があり、大陸中の冒険者達はこの時に塔に集まり「登頂者」として塔を登っている。
登頂者
 ドルアーガの塔を登る冒険者達の別名。最上階のドルアーガを打ち倒そうと登る者もいれば、塔内の金銀財宝を探す者など、様々な目的で塔を登る者達を総して呼ばれている。登頂者達は主にパーティーで行動しており、チームワークが問われる。
片羽
 塔内に住まう赤いドラゴン。片方の翼が無いためこう呼ばれている。過去、ニーバのパーティーを全滅に追い込んでいる。

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>>リンク切れ報告|2008/06/29 13:41|ごく最近、全話完結した作品

図書館戦争 -Toshokan Senso-

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図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
『図書館戦争』(としょかんせんそう)は、メディアワークスの電撃の単行本より刊行されている有川浩の小説。また、それを原作とする漫画作品、アニメ作品。ここでは「図書館戦争シリーズ」全体について言及する。原作のイラストは徒花スクモ。

概要
「メディア良化法」が制定された近未来を舞台に、本を守るために奮闘する図書隊員の姿を描いた作品。

著者の初めてのシリーズ作品で、本編は全4巻からなる。小説第1巻は本の雑誌が選ぶ上半期エンターテイメントで第1位、2007年本屋大賞第5位に輝いており、シリーズ全体も第39回星雲賞候補作となっている。2008年4月現在、シリーズ累計で72万部を突破している。

漫画雑誌2誌で漫画化も行われ、LaLaでは2007年11月号から弓きいろによって、月刊コミック電撃大王では2008年1月号よりふる鳥弥生によって連載が開始されている。更に、2008年4月からフジテレビ系列のノイタミナ枠においてテレビアニメが放送中。これまで漫画原作が主だったノイタミナにおいて、初の小説原作の作品となる。全12話予定。また、同月からアニメイトTVおよび音泉にてWEBラジオも配信中である。

2008年4月10日にスピンアウト作品『別冊 図書館戦争I』が刊行された。

あらすじ
時は2019年、公序良俗を乱し人権侵害の表現を取り締まる「メディア良化法」が施行された世界。強権的かつ超法規的な「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関」の言論弾圧に唯一対抗できる存在、それが図書館だった。かくして図書館は武装し、良化機関との永きに渡る抗争に突入することになる。図書館の自由を守るために。

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>>リンク切れ報告|2008/06/29 11:08|ごく最近、全話完結した作品

純情ロマンチカ -Junjo Romantica-

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純情ロマンチカ 限定版1
純情ロマンチカ (じゅんじょうロマンチカ)は中村春菊による漫画作品。2008年4月より、テレビアニメが放送中。

概要
季刊・隔月刊雑誌「CIEL TresTres」、「CIEL」(角川書店)にて2002年より連載中(※)。大学生・高橋美咲と有名小説家(兼ボーイズラブ作家)・宇佐見秋彦が主役の表題作「純情ロマンチカ」、 美咲が通うM大文学部助教授・上條弘樹と研修医・草間野分が主役の「純情エゴイスト」、 M大文学部教授・宮城庸と高校生・高槻忍が主役の「純情テロリスト」と、それぞれ主役が異なる3つの物語が一部リンクしあいながら同時に進行している。現在単行本は10巻まで刊行され、シリーズ累計300万部突破と、ボーイズラブ漫画としては異例の売り上げを見せている。

また、純情ロマンチカの登場人物である宇佐見秋彦が、秋川弥生という別ペンネームで自分と周囲の人間をモデルにして書いたとされる妄想小説「純愛ロマンチカ」「純愛エゴイスト」シリーズが藤崎都著(原案&挿絵・中村春菊)で角川ルビー文庫より刊行中。

(※)純情ロマンチカはCIEL TresTresにて2008年現在も連載中だが、純情エゴイスト・純情テロリストはCIELでの連載を終了している。

スタッフ
原作:中村春菊(角川書店「TresTres」連載/あすかコミックスCL-DX刊)
企画:安田猛
製作:伊藤敦、原田学、酒匂暢彦、上玉利純宏、湯本浩
シリーズ構成:中瀬理香
脚本:中瀬理香、中村能子、横手美智子
キャラクターデザイン・総作画監督:菊地洋子
美術監督:東潤一(スタジオイースター)
色彩設計:松本真司
撮影監督:下崎昭
編集:松村正宏
音響監督:郷田ほづみ
音響制作:ダックスプロダクション
音楽:MOKA☆
音楽制作:フロンティアワークス
音楽プロデューサー:川村和義
プロデューサー:小林潤香、鈴木智子、武智恒雄、吉川明、青木絵理子
アニメーションプロデューサー:浦崎宣光(スタジオディーン)
アニメーション制作:Studio DEEN
監督:今千秋
製作:ロマンチカくらぶ!!(角川書店、角川映画、クロックワークス、フロンティアワークス、メモリーテック)

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>>リンク切れ報告|2008/06/29 11:06|ごく最近、全話完結した作品

かのこん -Kanokon-

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かのこん 1巻 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)
『かのこん』とは著:西野かつみ、イラスト:狐印のライトノベル作品、またそれを元にした山木鈴の漫画作品である。

『彼女はこん、とかわいく咳をして』(かのじょはこん とかわいくせきをして)のタイトルで2005年に第1回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作を受賞した作品であるが、出版に当たり現在の題名に変更された。2008年4月よりテレビアニメが放送中。

概要
主人公・小山田耕太の一人称視点で進行するラブコメディであるが、主に中高生を対象にしているライトノベルにしては過激な性描写が含まれており、ジュブナイルポルノ的要素の強い作品である。(※「ラノベ史上最強の寸止め作品」とのキャッチフレーズ有り) ちなみに作者曰く「『かのこん』は「純愛小説」とのこと。

同じく作者が同期(第1回MF文庫Jライトノベル新人賞)デビューでMF文庫Jから刊行されている『上等。』シリーズ(三浦勇雄)や『彼女はミサイル』(須堂項)のパロディが随所に見られる。対する『上等。』の側も第6巻「フェスティバル上等。」で『かのこん』に対する意趣返し的なパロディ演劇「かれこん」を上演するシーンが登場する。

ストーリー
田舎から都会の薫風高校に転校した小山田耕太は転校初日に学校一の美少女と噂される源ちずるに呼び出され、そこで熱い告白を受けると同時に彼女の秘密を知ってしまう。その日から、妖怪と人間の熱いお付き合いが始まっていく。

テレビアニメ
2008年4月5日より、AT-Xにて放送中。視聴年齢制限つき。また、4月15日からはバンダイチャンネルでも配信される。

スタッフ
原作:西野かつみ
キャラクター原案:狐印
監督:大槻敦史
企画:岩崎篤史、中村直樹、志倉千代丸、太布尚弘、下地志直
シリーズ構成:鈴木雅詞
キャラクターデザイン・総作画監督:高見明男
美術監督:小濱俊裕
プロップデザイン:竹谷今日子
美術デザイン:塩澤良憲
色彩設定:鈴木しん
撮影監督:中田智之
音響監督:中嶋聡彦
音響制作:テクノサウンド
音楽:伊藤毅
音楽プロデューサー:濱田智之
音楽制作:5pb.
編集:渡辺直樹
制作デスク:草壁匠
プロデューサー:新田達弘、三上康博、小柳路子、松永裕一
アニメーションプロデューサー:千野孝敏
アニメーション制作:XEBEC
製作:かのこん製作委員会(メディアファクトリー、AT-X、5pb.、movic)

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>>リンク切れ報告|2008/06/25 18:53|ごく最近、全話完結した作品

紅 kure-nai

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紅 1
『紅』(くれない)は、片山憲太郎/著、山本ヤマト/イラストのライトノベル。スーパーダッシュ文庫刊。同作者の『電波的な彼女』と社会背景や登場人物がクロスオーバーした、アナザーストーリーに位置付けられている。また、原作イラストを担当する山本ヤマトにより漫画化された。漫画『紅 kure-nai』は2007年8月に赤マルジャンプにて予告編が掲載されたのち、2007年11月に創刊されたジャンプスクエア創刊号より連載が開始された。

2007年12月21日にドラマCDが発売され、2008年4月からテレビアニメ(プレスコで収録されている)が放送された(担当声優はドラマCDとテレビアニメほぼ同一)。2008年7月16日にDVD第1巻発売予定。2008年3月からネットラジオ『紅ラジオ「おとなの時間」』を放送中。

あらすじ
 五月雨荘に住む駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎の元へ、恩人であり尊敬する大先輩・柔沢紅香に連れられて来た一人の少女。世界屈指の大財閥の御令嬢、九鳳院紫の護衛を依頼したいと言う。世間知らずだが好奇心旺盛な紫との共同生活に慣れた頃、彼女を狙う人物が二人を襲う。 依頼の裏に隠された彼女の真相を知ったとき、真九郎が選んだ行動は……。

キャスト
 紅 真九郎:沢城 みゆき
 九鳳院 紫:悠木 碧
 崩月 夕乃:新谷 良子
 村上 銀子:升 望
 武藤 環:真田 アサミ
 闇絵:木村 はるか
 柔沢 紅香:石毛 佐和
 犬塚 弥生:大久保 藍子
 九鳳院 蓮丈:黒田 崇矢
 リン・チェンシン:植田 佳奈
 九鳳院 竜士:岡本 信彦

スタッフ
* 原作 - 片山憲太郎
* 原作イラスト - 山本ヤマト
* 企画 - 鳥嶋和彦、古川陽子、雲出幸治
* ゼネラルプロデューサー - 渡辺直樹、福場一義
* プロデューサー - 大好誠、篠崎真哉、高取昌史、池田慎一
* 監督・シリーズ構成・音響監督 - 松尾衡
* 助監督 - 山崎みつえ
* キャラクターデザイン・総作画監督 - 石井久美
* 美術監督 - 荒井和浩
* 3Dワークス - 佐々木研太郎
* コスチュームデザイン - 藤純
* プロットデザイン - 大河広行
* 色彩設計 - 古市裕一
* 撮影監督 - 大熊義明
* 編集 - 田村ゆり
* 音楽 - 村松健
* 音響効果・選曲 - 山田稔
* 音響プロデューサー - 中野徹
* 音響制作 - HALF H・P STUDIO
* アニメーション制作 - ブレインズ・ベース
* アニメーションプロデューサー - 常葉みどり
* 製作 - 「紅」製作委員会(集英社、ポニーキャニオン、読売広告社

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>>リンク切れ報告|2008/06/21 20:48|ごく最近、全話完結した作品

素敵探偵☆ラビリンス -Fantastic Detective Labyrinth-

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素敵探偵ラビリンス case.1
素敵探偵☆ラビリンス(すてきたんてい らびりんす)とは万城めいと・原作、若山晴司・作画による漫画作品である。マガジンSPECIALで連載中。また、2007年10月2日からテレビ東京系列にてテレビアニメが放送された。2008年2月13日からは音泉にてWebラジオも配信中。

 テレビアニメ
 『素敵探偵ラビリンス』のタイトルで、2007年10月2日25:30よりテレビ東京にて放送開始。テレビアニメの次回予告はキャラクター達が入れ替わりで2人のコンビ(3人の時もある)を組み、コントを繰り広げて次回サブタイトルを読み上げる形式。キャラクターが若干壊れ気味のコント内容も秀逸で、特に晴嵐は本編の紳士的な言葉遣いから一変して第4話予告では幼児言葉でしゃべったりするなど本編とは違うキャラになってしまっている。また、アイキャッチもタイトルロゴの他に本編とは関係なく、単行本掲載(表紙、裏表紙、カバーそでなど)のイラストが挿入されている。

ストーリー
 首都機能をすべて新都に移され忘れられた街となった旧都・東京。一部の人々は未だ住み続けているが、街は荒廃し続け「迷宮〜ラビリンス〜」と呼ぶに相応しい状況と化していた。そこで「幻夢事件」と呼ばれる怪事件・難事件が次々と起きていた。その事件の裏には悪しき意思が蠢いていた。その事件に挑むのは不思議な力「神智」を使う少年探偵・日向マユキ。

スタッフ
 原作:万城めいと
 漫画:若山晴司(講談社「マガジンSPECIAL」連載)
 監督:わたなべひろし
 企画:古川陽子(ポニーキャニオン)、青木建彦(創通)、中村直樹(テレビ東京メディアネット)
 企画協力:講談社「週刊少年マガジン」編集部、森田浩章、鈴木隆介、石田康平、針生雅行、石本洋一、高野貴志、都丸尚史
 シリーズ構成:高橋ナツコ
 キャラクターデザイン・総作画監督:秋山由樹子
 プロップデザイン:番由紀子
 メカデザイン:石川洋一
 レイアウト監修:石川洋一、門智昭、南伸一郎(第14話)
 原画:スタジオコクピット、スタジオリバティー、Wish、ECHO、中村プロダクション、ハヤシ株式会社、ムークDLE、スタジオムー、TNK、スタジオワンパック(ワンパック)、アングル、ヘバラキ、ラストハウス、スタジオマーク、スタジオバンビーノ
 第二原画:メタスタジオ、中村プロダクション、スタジオリバティー、スタジオマウス、遊歩堂、ムークDLE、日本アニメーション、ECHO、武遊、玉沢動画舎、トリプルA 、フロントライン、DEXS、Drop
 動画検査:松田知恵子、赤堀隆一、兼子秀敬
 動画:沢村享、小野可奈子、三好正晃、原田有理、山田歩、渡辺祥吾、熊谷史子、Helene Ricaud、ECHO、サンシャイン作画部、年代動画
 美術監督:永吉幸樹
 美術設定:佐藤正浩、田口栄司
 美術ボード:三木美千代
 背景:株式会社ヘッドワークス(千葉薫、村井弘子、和田安史、鈴木美和、千賀智恵、杉山理絵)、デザインオフィス メカマン(手嶋直子、石原信明、上原里香、武田久美子)、KLAS(高木佑梨、松本健治、川名俊英、吉崎優、平良亜梨沙、桑村幸)
 色彩設計:松本真司
 色指定・仕上げ検査:松本真司、飯塚晶子、加藤友美
 ペイント:新井こずえ、津茂谷知里、美馬真理子、外崎舞、ECHO、サンシャインデジタル部、年代動画
 撮影監督:下崎昭
 撮影:め組(越山麻彦、本田隆、荒井瑶美)、サンシャインデジタル部(羽鳥歩、大重典子、岸間香代子、小島幸子、戸田鷹也)
 特殊効果:上原将一
 アニメーションツール:Animo
 編集:松村正宏
 編集助手:三田沙弥佳(第2話から「みたさやか」名義)
 ビデオ編集:東京現像所(岸亮二、菊池亮→菊池亮)
 音響監督:はたしょうじ
 録音スタジオ:スタジオT&T
 録音:加藤紀子
 録音助手:吉原裕美
 サウンドデザイン:和田俊也(スワラプロダクション)
 音響制作:ダックスプロダクション(平田哲、川添憲五)
 音楽監督:原田扶美子
 音楽:羽岡佳
 音楽プロデュース:吉原亮、田中瑞花、長谷部浩司
 音楽制作:インデックスミュージック、クリーク
 音楽協力:テレビ東京ミュージック(矢崎直博、本地大輔)
 ロゴデザイン:秋庭映美
 コンテンツマネージメント:廣瀬憲明、木村太一、山田昇、八田紳作
 宣伝協力:菊地貞和、井上弘美
 番組担当:東不可止、京谷知美(テレビ東京)
 制作担当:松木あい
 設定制作:守屋竜史
 アソシエイトプロデューサー:堀切伸二(avex entertainment)、板橋秀徳(創通)
 プロデューサー:高畑裕一郎(ポニーキャニオン)、熊谷拓登(テレビ東京メディアネット)、豊住政弘(スタジオディーン)
 アニメーション制作協力
  サンシャインコーポレーション・オブジャパン(第4・10・16・22話)
  スタジオ ヘバラキ(第7・19話)
 制作:Studio DEEN
 製作:旧都復興委員会

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